私が幼少期の話を少しヒヨコ

私の母は私が
3歳?4歳の時に離婚し
小学校4年生10歳の時に再婚しました

約7年間女手一つで
私を育ててくれて
その時の私の気持ちを少し照れ


昔の父の事は微かにしか覚えてませんが
今となってはとても美化されてます。笑


当時小さかった私がリビングに呼ばれ
「どちらに着いていくのか?」
と、ものすごーーく険悪なムードの中
質問された記憶がありますガーン恐ろしや…


そこで色々説得されながら
母に着いていく事を選びました
(今思うと修羅場だったな〜笑)


また、お父さんには会えるから!
みたいな感じで、その日から
血縁との父とはたまにしか
会わなくなって行き…笑
とうとう小学生くらいには
会わなくなってしまいました
大人ってズルいですね〜笑


私はと言うと
離婚後母がだんだんと明るくなり
働きながらも
笑顔で私を育ててくれた事に
感謝しかありませんでした照れラブラブ

もちろん
良い事ばかりではなかったけど
あの時母と2人で過ごした時間は
今でも私の宝物だし自慢の母です!!



子供って親が楽しいと
楽しいんですよ爆笑ルンルン

親が幸せだと
幸せなんですよおねがいピンクハート


だから、もし今ご主人との関係に
悩んでる方が居たら
どっちの自分が笑顔が多いか…
を考えてみて下さいキラキラ


子供が居るから旦那と
離婚できないの、、、

なんて
人に言わないで下さい
親は子供のためだと思ったとしても
(子供が一緒に居て欲しいと
言われれば別ですが)

でもね、離婚を考える
夫婦関係って
何かが破綻して行ってるんでよ
話し合いで解決出来れば
それが一番です


私は我慢して親同士が
一緒に居る方が嫌だったし
そんな家に帰りたいと思いませんでした



離婚は覚悟がいることです
でもその覚悟を持って
絶対私が幸せに育ててやる!
と、思っての決断なら
子供は絶対幸せになりますよ

だって私がそうでしたもん照れ


どれが正しくて
何が正解かなんて
分からんもんです

自分1人じゃなく
家族がいると
余計に迷います

ただね、迷った時は
自分が沢山笑ってられる
選択を…

親になった今
母が身を挺して教えてくれた事は
私の基準となってます


ayano