前ブログの件で心配して下さった方がいて、
本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
ここでは、一応、その前ブログの続きと言いますか、
家族会議的なのが開かれたので、
簡単ではありますが、そのレポです。
ってか
亭主関白頑固一徹の父親と浪人生のやりとりなんか
読みたい人おるん?(笑)
まぁ読みたい人がいることを信じて書きますけど。
一昨日付けのブログで「明日」ってあった昨日25日は
母親(助産士)が夜勤だったためか、
父親から召集がかからず。
あ、やんないのかな?って思ってたのもつかの間、
ごく潰し諮問会議は本日夜、行われました。
それは夜8時半ごろ、テレビ「世界一受けたい授業」を見ながら
リビングで両親と僕の3人で夕食を囲っていたときのこと。
僕が食事を終え、食器類を運び終えたところで父親が開口、
「母さんテレビ消して。○○のこれからのこと。」
状況としては、僕から見て左の席に母親、テーブル挟んで向かい左の席に父親。
父とは世間話をしたのなんか生まれてから今までほんの数回程度だし、
滅多に会話をしない関係だったから、久しぶりに父親の顔ってもんを見た。
なんかね。相変わらず鬼みてーな形相なんだけど
還暦過ぎた親父は、眉に白髪が混じってたりと
思ってたよりも、なんだか老け込んでたね。
僕にとって父親は本当に怖い存在だから
座りながら足とか震え出してたよ。恥ずかしながら。
受験であった面接の時はそんなことなかったのに。
本当に緊張。
会話の内容にいく前に、父親について少し。
父親は本当にこと受験に関してはうるさくて、
僕が中学ん時、高校受験に失敗したときは数時間に渡る説教の末、
普通に殴られたりしたんだよね。
去年の浪人が決まったときは4、5時間ぐらいの説教だったかな。
その説教の内容についても、またやっかいなやつで
彼が実際に大学受験をしてないってこともあるのか、
お前は小学校から勉強に熱心じゃなかっただとか
振り返っても意味のない過去のことだったり、
抽象的な"勉強ってこんなもん"ってなイメージで語ってくるんだよね。
だからまぁめんどくさいんだよね。彼の説教。
そんな無職の(笑)父親です。
それではそんな父親との対話内容のレポです。
父「これからどうすんだ。」