ちょっとちょっとヽ(゚◇゚ )ノ


このブログを見てるそこのあなた!!


「はぁぁ~」って息吐いてみて♪


「はぁぁ~」って♪



・・・・・・



白い?


え!?白くない??



あんた室内にいるな(・∀・)


よし!!




いま悩ん出ることがあるんですよ。



身長が欲s・・



じゃなくて。




予備校決めんのむずかしくね?ってやつ。


まわりはもうとっくに決めてるというのに。


なんていまさらな!!




実績。通学の大変さ。校舎の周辺環境。

模試。設備の充実度。テキスト内容。

友人。教職員の雰囲気。生徒のレベル!!


などなど


パンフを見るだけじゃなく


現場の説明会まで行って、


ヤホーで検索して、


自分にしては


かなり慎重に吟味しとります。




でも調べれば調べるほど


どこも一長一短って感じで


選べなくなるんですよね。



TAKURO、


いや宅浪も考えたんですけど


自分にはきついのかなぁー。


とも思ったり。


親には申し訳ないけど。



あ、GLAYの皆さん


音のプレゼントあざます!!


Apologizeは神曲でs・・



話がそれる!!




ってことで、トータルして考えて


河合さんの方に通おうと思います。



河合製薬さんに


勤めるわけじゃないですよ。




最終手段である



キャッチコピーがぐっと来た!!



イメージガールが自分の好み!!



では選びませんでしたよ(笑)


当然か!!




担任の先生が


「成功する人はどこでも成功するんだからー」


と言ってたけど、


本人が一生懸命頑張ることが


なによりも重要だとは判ってるつもり。


自分次第だよね。


でも、だからこそ


自分に合った一番の予備校に通って


当たり前だけど「予備校じゃなくて自分のせい」


ってことにしたいんだよね。


うん。




なにカッコつけてんだ?(笑)




おわり(・∀・)

面接試験のあった2校中2校で聞かれた質問


「あなたの長所はなんですか?」



大学入試で面接があるのは珍しいけども、

きっと入社試験とかでも聞かれる質問だよね。これ。


長所を言え。って言われても

まず、恥ずかしいヽ(;´Д`)ノ


日本人らしく「謙虚は美徳」って感覚を

持ちながら育ってきたし。



イケメン「献血おねがいしまーす。」


おれ「遠慮します!! (←謙虚なおれカッコイイ) 」



うん。


それは問題ある(笑)(・∀・)



んで。


だいたい、試験監督の人

「それが発揮された経験は?」とか

深く突っ込んできやがるでしょ。


受験期の僕(今もだけど)は相当悩みました。


と こ ろ で


このブログを見ている

素敵なそこのあなた!!


長所はありますか??



え?


「これといって・・・」


ですって?


そんなあなたに朗報です!!


僕が考えに考えて思いついた

誰 で も 使える「長所」を

お教えしましょう(*^▽^*)


「誰でも使える長所なんてあるわけないじゃん。」



まぁまぁ聞いて下さい。



それはずばり



『暗記力』!!



「そんなの自信ないよー」って?


全然大丈夫。



試験官「あなたの長所はなんですか?」


あなた「ちょっとした暗記力です。」


試験官「ほぉ。具体的には?」


あなた「円周率を20桁言えます!! 3.14×××・・・」



3.14以降は適当に17コ数字を言う(笑)



簡単でしょ?(´▽`)


しかも只者じゃない臭プンプンするよね?(笑)


ぜひ、ひまつぶしに

友達にでもやってみてください。




まぁでも



入試本番では無難に

大学のパンフにある

「求める生徒像」にのっとって


「コミュニケーション能力」と「協調性」

を自分の長所として、

文化祭のクラス実行委員だった経験を


例えば、クラスのいざこざ云々(笑)解決!!など?

ほんと少しだけ、若 干 の誇張入りで語りました( ̄▽ ̄*)



実際の僕は


新幹線にて「うわ、怖いな。」

って人が隣だったら

トイレを我慢しちゃう。


ってぐらい

ヘタレなんですけどね。


あはは

「こ、この中にお医者さまはいらっしゃいませんか!!」

「あの私、小学校のときブラックジャック読んでました。」


おまえは帰れよー!!



おはようございます。

上のは最近一番笑った寸劇です。



今日は復帰第一弾ということで、

なんとなく真面目な記事を書きます。



中学の文集にて、

将来の夢の欄には

「パパラッチ」と書いてました。


たしか小3の時の作文に

「困っている人を助けたいので

お医者さんか、検察官になりたい。」

と書いて以来、高校入試のときも

ずっと「医者になりたい。」って

言い続けてきたので


「パパラッチ」は嘘です。

一応ボケなんです。

面白くないですよね。はい。



最近気になるのが医学部受験生が

どうしてこんな高いところに挑戦するのか。

という理由。


僕も今まで色んな人に

「なんで医者になりたいの?」

って聞かれてきたけど


そりゃぁ照れくさくて

「女性にモテたい。」だとか

「お金が欲しいから。」など


そのほか、不埒な理由を

思いつきで言ってきましたが

浪人が確定した今、

正直なところを言おうかな、と思います。



小さいころから

大人になったらみんなが

好きな人と一緒に住み、

毎日が楽しくて、可笑しくて、幸せで。


誰もがこんな未来が待っている。

そんなことを子供ながらずっと信じていた。


でも、現実の社会は

そんな桃源郷とはほど遠く、

嘘だらけで、裏切りばかりで、

人の命は理不尽に奪われていて。


まして、目の前にいる両親は仲が悪い。

DVもあった。


だけど、自分はまだ「人生は楽しい。」

ってことを信じていたくて、


世界中の人の平和は

自分にはどうすることもできないけど、

自分の周りだけは平和であるように。

と思って生きてきた。

その思いは今も変わってない。


それで、きっと、その延長として

医者を目指してるんだと思う。

少しでも多くの人の笑顔のために。



これが僕の医者になりたい理由




で は な く て (笑)



上の文は嘘ではないけど、

真実ではないです(´▽`)



本当の理由は恥ずかしいので

誰にも言いませーん(^O^)

たぶん来年合格しても言いません。


医療系講習の模擬面接と

本番の入試では言ったんですけどね。




地方の病院の講演会に参加したときに

あるお医者さんが

「君達は今の受験勉強がきついかもしれないけど、

医学部に入ってからは勉強する量が増えて

今以上に辛いかもしれない。

そこでその壁を乗り越えるのは、

どうして医者になりたいか。ってことと向き合い、

自分を奮い立たせるしかないんだよ。

だから初心を大事にしなさい。」


と言われた。

医学部に限らず、

何かに一生懸命になる上で

挫折に勝つには

何か「理由」みたいなものが必要。

きっとそうなんだろう。



でも今年入試を終えて

自分の夢が叶うかどうかにおいて大事なことは

「理由」じゃないんじゃないかな。って気がする。


素晴らしい理由があろうがなかろうが

筆記ではあいつよりも多くの点数を取って

面接では自分の善人っぷりだけを見せた人が

結局、合格できるんじゃないか。って。



今年現役で東大に受かった

同じクラスの彼を見ていてそう思った。


大事なのは「覚悟」?