なんか
今更7月のこと書いてどうすんの
って感じだけどね
まぁブログだし
英熟語帳の210番
"not so much A as B"とか
"むしろわざと"とか
なかなか楽しかったことは沢山あるけど
一番の思い出はやっぱ「コックリさん」だな
③http://ameblo.jp/a-verb/entry-10123197412.html
「おれマジでそーゆーのムリだから。」って
言ってた友達は、いつの間にか(?)自分の部屋に戻って寝てた。
なんかメチャメチャ苦手なんだとか
意外だ。
修学旅行ん時は
誘ってみようと思う( ̄▽ ̄*)
10分は4人ぐらい相手に勧誘してたけど
結局誰も参加する気なくて
僕の部屋員でお馴染みの
あの仲良し3人組を誘ってみた。
なんと、食いついてきた
ラッキー
そんなこんなで
友人Aくんがコックリさん用の紙を作成
いざ、始めるってことになった
なんかみんなボケてたな。
凄い暖まってた
部屋の窓の方半分に
おれ、A、友達
部屋のドアの方半分に
男6人。
うわー。今考えると
ちっちゃい部屋に男が9人もいたんだ
男6人が見つめる中、
3人が人差し指をそっと乗せる
爪切っときゃよかったなって思った
・・・いよいよ始まった。
A「コックリさん、コックリさんおいでください。今、いらっしゃいますか」
・・・・・・・
10秒ぐらい動かなかったと思う
やっぱ動かないんじゃん、って思ってた・・・
それがいきなり
すーーーー
「然」
すーーーー
そんで鳥居の前に戻ってきた
部屋は静かだった、男9人もいんのに。
ってかスゲー!!!
なんで動いたの!!???
コックリさん来たの??
そこにいんの??
おれは結構興奮してた
最初に聞いた質問は、
髪がながーい女生徒の彼氏の名前。
ちなみに答知ってるのはAのみ。
すーーーー・・・
やっぱ動いた。なんでなんで?
・・・・すーーー・・・
すー・・すーーー
答を知らないおれは、とりあえず見てた、見つめてた
鳥居の前に戻って、さあ結果発表。
答を聞いて、動いた道順をたどると・・・
通っていたといえば通っていたと思う。
うわうわ、なんだー?
本当にコックリさんっているのか?
深夜2時、夜はまだ続くようです。