① http://ameblo.jp/a-verb/entry-10120207245.html

② http://ameblo.jp/a-verb/entry-10120587481.html

③ http://ameblo.jp/a-verb/entry-10121760443.html


これで終わりだから


たかが1日の朝20分を

こんなに引っ張るとはね・・



あと5分。


やっぱ沈黙・・・


・・・・

・・・

・・


あぁー(-。-;)

コイツなんで追いかけて来たんだろ


日差し強いなー。。


・・・


親父「荷物持とうか?」


おれ「あ、いや大丈夫。」


って

なんだそりゃ・・・


親父「そ、そうだよな。」だって(´・ω・`)



はぁー。あと3分かな。。


ふと

女性(お母さん?)と、その後ろに娘を乗せて走る

自転車が通過ー


無言の親父とおれを追い抜き際に

娘が振り返る


娘「おはようございまぁーーーす!」


!!


めっちゃ可愛かったなー

うん。


すっげー無邪気な感じだったよ

おれと親父の正反対の雰囲気もってたね


もぅシラけたまま歩くべ


・・・・・・


駅到着。



父さん「じゃぁ、気をつけて」



おれ「あ、行ってきます。」



そーいや


すっごい小さい頃


駅に自動改札がなくて

駅を出るときは、今の自動改札のところに

二人ぐらいの駅員さんが座ってて

切符を渡して通る


あの頃


親父と二人で歩いてたことあるな


何の帰りだったかな


おれはあまりにも小さくて

駅員さんが座ってるところまで

切符を渡せなくて


親父に抱きかかえられて渡してたっけ



そんなことあったなー