夢と堅実
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男が本当はものすごく言いたいけど言えないこと24個

■1:ケンカするぐらいなら妥協するよ
男はとにかくガミガミいわれるのが大嫌いです。彼がうんざりする前にふたりの妥協できるところで落ち着くことも大事です。
■2:ロングヘアが好き。悪いけどそれがホンネ
女らしさの象徴であるロングヘアにそそられる男が多いのは事実です。でも中にはショートヘアやボブを好きな人もいるので、彼の好みを探ってみましょう。
■3:僕の意見に反論するなら「これ、どう思う?」って聞かないで
一緒に買い物しているカップルによく見られるシーンですね。あれこれ試着して「これ、どう思う?」と彼に聞くものの、実はまったく彼の意見を聞く気がないのが女性です。それなら聞かないでよ、というのが男性側の気持ちなのでしょうが、女ってそういうものなのよと理解して欲しいものです。
■4:僕にイラついてたら他の子に目がいっちゃう
彼の欠点にイラつくこともあるでしょうが、あまり頻繁だと他の女性に目移りされてしまうかもしれないので気をつけましょう。
■5:君をハッピーにできないと男性失格な気がしてしまう
できるだけ彼がしてくれることにケチをつけたりせずに、感謝して褒めてあげるようにしたいものです。彼が連れていってくれたレストランやデートのプランがショボくても、大目に見てあげて感謝してあげましょう。
■6:多少悪ふざけしても受け入れて欲しい
男は縛られるのが嫌いな生き物なのです。男友達と飲みに行ったり、遊びに行くぐらいなら大目に見てください。男に多少自由を与えるのは恋愛の潤滑油になるはずです。
■7:女みたいに気持ちを読めないから、はっきりいって
女性は行間を読むのが得意なので、はっきりといわなくても相手の気持ちを汲めるものです。しかし、この芸当を男性に期待してはいけません。
■8:ファッションに詳しいのは分かるけど、もっと僕好みの格好をして欲しい
オシャレに気をつかうのはいいことですが、流行のファッションには男に理解不可能なものがあるのも確かです。自分の好みや個性も大事ですが、彼のためにオシャレをしてあげるのも愛情かもしれません。
■9:君が太っても何もいわないから、僕の髪の量をジョークにしないで
頭がツルツルになる心配がない女には、その不安は理解しきれないかもしれません。あなたが太っても彼が何もいわないのなら、フサフサじゃなくてもいいじゃないですか。
■10:必要のないアドバイスはしないで!僕に母親はふたり要らない
男はプライドが高い生き物なので、よほどのことがなければ女性に助けを求めたりしません。彼に相談されたのならアドバイスのひとつやふたつしてあげるのも良いかもしれませんが、助けを求められなければ放って置きましょう。
■11:半同棲になったら結婚する気が失せるかも……
女なら大好きな彼とできるだけ一緒にいたいものですよね。でも男が同じように考えているとは限りません。半同棲状態になると関係がマンネリ化しやすくなるし、一緒の時間が多くなればケンカも増えます。「結婚しているも同然の状態だし、わざわざ結婚しなくてもいいか」と思わせてはいけません。男には女を追いかける距離感が必要なのです。
■12:愛されるよりも尊敬される方が大事
男は女に愛されるよりも尊敬されて認められる方が大事なんですね。魔法の言葉は「あなたって本当にすごいのね」です。褒めて感謝して尊敬してあげて下さい。
■13:君が思ってるほど強くないんだよ
男が自尊心を維持するのに女の褒め言葉は本当に効きます。男心って意外に繊細なので、彼を褒めて尊敬してしっかりケアして下さい。
■14:君のいい方次第で大きく傷つく
あなたが何をいうかではなくどういうかによって大きく違うようです。売り言葉に買い言葉でキツイことをいってしまうこともあるでしょうが、上手にコミュニケーションする心構えが大事です。
■15:僕の褒め言葉を無視しないで
自分は太り気味だとか可愛くないと思っていても、彼があなたのことを大好きだったら見方も違うものです。彼が褒めてくれたら素直に喜びましょう。
■16:自慢できるような女でいて欲しい
男はプライドが高いので、一緒に歩いていて自慢できるような女と付き合いたいものなのです。付き合い始めてしばらく経つと、安心感から見た目のお手入れに手を抜きがちになりますが、気を引き締めましょう。
■17:君に僕の気持ちを話さないのは、自分で自分の気持ちが分からないから
女は常に自分の気持ちを把握しているものですが、男は自分がどう思っているか分かっていないことが多いのです。だから「私のことどれぐらい好き?」なんて聞かれても答えようがないのです。
■18:僕の気持ちを知りたければ行動で判断してくれ
男の気持ちはすべて行動に現れます。17で見てきたように、男は言葉で気持ちを表現するのが苦手ですが、行動を見れば分かりやすいのです。男を理解するバロメーターは“行動”です。人間は口でウソはつけても行動ではウソをつけないものです。
■19:元彼の話なんて聞きたくない
女が元彼の話をすると、男は自分と比べられている気がするのです。嫉妬させるつもりで元彼の話をするのは逆効果です。もし、彼から元彼について質問されたのなら簡単に答えるのは構わないでしょう。
■20:僕の話の邪魔をしないで
男が話しているときに、「でもさ……」、とさえぎったり話題を変えるのはタブーです。これをしょっちゅうされると、もう彼から話をしてくれなくなる可能性があります。彼が話始めたら、ちゃんと聞いてあげましょう。
■21:すでに着替えた後に「それ来ていくの?」といわないで
男は女にはキレイでいて欲しいくせに、自分の格好には無頓着です。もうすでに彼が着替えた後だったら何もいわずに、どうしてもちゃんとした服を着て欲しいときには前もっていっておくかコーディーネートしてあげましょう。
■22:せめて公の場では僕の味方をして欲しい
何かの集まりで、彼の話に真っ向から反対したり「それ間違ってるよ」なんていおうものなら男のメンツ丸潰れです。例え彼の話が間違っていても、その場ではあえて何もいわず、訂正するならふたりの時に教えてあげましょう。
■23:僕にだって誰にもいいたくないことがある
誰にだってちょっと変わったところがあるものです。「知らぬが仏」ということもあるので、彼のことをすべて知ろうなんてしないことです。
■24:もし浮気されたら絶対立ち直れない
女は男の浮気を許せても逆はあり得ません。男のプライドとエゴがズダズダに引き裂かれたら回復不可能なのです。それだけ男心って繊細なのかもしれません。最悪の結果にならないためにもご注意を!

いかがでしたか? 男心を理解してくれるあなたを「手放したくない!」と彼に思ってもらえるように、ぜひ参考にしてみて下さい。


【男の真実24個】

※ 男が本当はものすごく言いたいけど言えないこと24個【1/3】

※ 男が本当はものすごく言いたいけど言えないこと24個【2/3】

※ 男が本当はものすごく言いたいけど言えないこと24個【3/3】より

「ダサイ」と思われてしまう女性のNGファッション9つ

皆さんは洋服のコーディネートに自信がありますか?

ファッションは「自分が好きであればいい」とよく言われるものの、オフィスなどではT.P.O.に合わせた格好が要されますし、特にデートや女子会などでは好きな人や他の女性達がどう思うか気になりますよね。

そこで今回はニコール・リッチーやパリス・ヒルトンなどの、セレブのスタイリングを手掛けるカリスマスタイリスト、レイチェル・ゾーが米女性誌『GLAMOUR』で語った“ダサいと思われてしまうNGポイント”をご紹介。

自分が当てはまっていないか、是非チェックしてみてください。


■1:とにかくトレンドに走る

ファッションに一番大事なのは“自分らしさ”です。いくらトレンドだからといって、自分のスタイルらしくないものを取り入れては中途半端に見えます。

例えばツイードのジャケットが流行っていたとしても、カジュアルスタイルが得意であればデニムジャケットを選ぶ、というように何でもかんでもトレンドに走るのはヤメましょう。


■2:服が自分の丈に合っていない

どんなに素敵なジャケットやボトムスでも、袖丈や長さが合っていないとその魅力も半減。自分のスタイルに合っているかも重要ですが、サイズや長さなども合っているかどうかをまず確認するのも重要です。


■3:金属色をミックスする

例えばカバンがシルバー色なのに、ジャケットやベルト、靴はゴールド色なんてことしていませんか? これはダサイの一言です!


■4:常にキラキラ感の強いファッションを好む

パーティーでもないのに、スパンコールやラインストーンがたっぷりのキラキラなアイテムは、周りに引かれてしまうのでやめましょう。


■5:「お金がないから」とおしゃれするのを諦める

お金を費やす=おしゃれになる、とは限りません。低予算でもおしゃれに見える人はいくらでもいます。大事なのは、新しいアイテムを買う時に自分のスタイル、そして手持ちの服とマッチするかを考えることです。


■6:へアメイクとのコーディネートを気にしない

ファッションが決まっているのに、髪型がボサボサな人をみると残念な気持ちになりますよね。何もヘアをも完璧に決める必要はないですが、ポニーテールやおだんご、三つ編みヘアなどちょっとでも手を加えるようにしましょう。


■7:鏡に写る自分自身だけを信じる

多くの人がファッションのコーディネート時に鏡を見て、そのイメージだけで決めていると思います。でもそれは間違い。例えばブルーのシャツを試着した時に似合わないと思ったら、それ以降ブルー系を避けますよね。

だけどある日ネイビーのカラーを身にまとったら、いろいろな人から「その色すごく似合うね。もっと着ればいいのに!」って言われることもあるんです。

だから鏡に映る自分自身だけを信じないこと。もっと客観的に自分を見たいのであれば、写真にとって自分自身を研究することもオススメです。


■8:他人の真似をしない

人の真似をするのは恥だと思う人もいるかもしれませんが、それではもったいない!

セレブでも、友達でも、街で見かけたおしゃれな人でも「あの格好素敵だな」と思えば、そのスタイルテクをじゃんじゃん見習って真似していきましょう。そうすることで自分らしいスタイルが磨かれていくはずです。


■9:自信を持たない

ファッションにおいて一番大事なアクセサリーは、自信をまとうことです。

どんなに素敵なファッションでも、着心地が悪ければ自信がなさそうに見えて意味がありません。なるべく着心地の良いアイテムで自信を持つことで、おしゃれ度を上げましょう!


いかがでしたか? おしゃれへの一歩はまず、自分らしいスタイルを見つけることといえますね。上記を参考に、さらなる“おしゃれ”に磨きをかけてみて下さい!


『msnライフスタイル』より

冷めてもおいしいお弁当のおかずランキング

時間がたつほど楽しみになる、おかずの数々
 秋の行楽に運動会など、お弁当を持って出かける機会の多くなる今の季節。温かいものは温かく、冷たいものは冷たくサーブするのが理想の食卓やレストランと違い、「冷めてもおいしい」おかずが喜ばれます。そこで冷めてもおいしく食べられるお弁当のおかずを聞いたところ、1位は《卵焼き》になりました。
1位:卵焼き
2位:きんぴらごぼう
3位:ウィンナー
4位:鶏の唐揚げ
5位:かぼちゃの煮つけ
   


 卵を溶いて焼くだけのシンプルな料理ですが、味付けや焼き加減、巻き方などは千差万別で、「家庭の味」を代表する一品。きれいな黄色はお弁当箱を開けた時のわくわく感を高めてくれますね。冷めてもおいしい《卵焼き》ですが、難点をひとつあげるとすれば、冷めると固くなってしまうこと。時間の経った厚焼き玉子が固くなるのは加熱をするとタンパク質が固く結合してしまうことが原因ですが、これを解決してくれるのがマヨネーズ。卵4個に大さじ1杯程度のマヨネーズを入れると、冷めてもやわらかい《卵焼き》になるそうですよ。gooランキングの「お弁当特集」ではちょっと変わった卵焼きレシピのランキングも公開中なので、これからお弁当を作る予定のある人は一見の価値あり! 2位には《きんぴらごぼう》がランク・イン。大人用には唐辛子を効かせてピリリと辛く、子ども用にはハチミツなども加えて食べやすくするなど、工夫次第で味のバリエーションも付けられます。ごぼう以外にレンコンやニンジン、大根の皮やしらたきなど材料を変えたきんぴらもおいしいので、様々なきんぴらを詰めたお弁当も人気がありそうですね。

調査方法:NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション(株)提供の「gooリサーチ」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2013 /8/2~2013/8/6
有効回答者数:1,046名

捨てられない服が捨てられるようになる究極の片付け法

部屋の片付けでもっとも“はかどらない”のは、なんといっても衣類だろう。「今は着ないけど、また着るかも」「高かったから手放せない」と言い訳をしているうちに、タンスの肥やしで溢れかえっている……。毎朝、いらないものだらけのクローゼットを開けるたび、ため息をついている人もきっと多いはずだ。そこで劇的に服を整理できる方法10月9日に発売された『捨てられない服の片づけマジック!』(横森美奈子/小学館)から紹介しよう。


 まず、服の整理をする前に頭に叩き込んでほしいのは、「服は“着る”ためのもの」であるということ。当然すぎる話だが、これがいちばん重要なキーワードになるのだ。

 たとえば、「サイズが合わなくなったけれど、また痩せたら着るつもり」という服。いま着られない服は、言ってみればもはや「着るためのもの」ではない。第一、痩せたときには流行も変わっているし、そもそも痩せられるかどうかも怪しい。むしろ痩せたときには「今まで着られなかった服、着たかった服」を買えばいい……と考えるべきなのだ。

 「好きなブランドの服だから」「好きな色だから」という理由で捨てられない服も多いはず。でも、オシャレがしたいのであれば、自分が好きか嫌いかよりも「自分がどう見られているか」という客観性を持つべき。そうした客観的な目で見れば、「長く着ていて愛着がある服」も、他人には“ただの着古した情けない服”に見えていることに気付けるかもしれない。

 では、いざ片づけに突入するときはどうしたらいいのか。絶対に用意するべきなのは、「全身が映る鏡」。鏡と自分の距離は1.5メートル。このとき鏡に映る姿は「3メートル離れたときの見え方」になるのだが、これが「自分を“客観視”できる最低の距離」なのだという。そして、たとえTシャツ1枚でも、必ず実際に着てみて、全身を鏡で見てみる。当然、下着も着用し、メイクも外出時レベルに施し、アクセサリーなどの小物類、靴を用意。さらに椅子も用意し、座ったときのお腹ぽっこり加減もチェックするのが大事だ。「そんなの直視したくない……」という気持ちもよく理解できるが、ダイエットのモチベーションも高められるためと信じ、心を鬼にしよう。

 ここまで準備ができたら、次に大きなビニール袋や段ボールを用意し、服を「いる」「いらない」「わからない」に仕分けていく。服を試着したときに「買うか、買わないか」で悩むのと同じように、「いるか、いらないか」を厳しく判断していくのだ。「持ってるんだから、まあいいか」と甘く見積もっていると服は減らないので、かなりシビアに判断しよう。服を着て、鏡に映った姿を見るときのチェックポイントは、
1.サイズ感
2.劣化度
3.着映え・顔映り
4.活用度
の4つ。この方法は、服が「いるか、いらないか」だけではなく、「ブラウジングすればいいかも」「重ね着したらいいかも」といったように“工夫して着るアイデア”も湧いてくるので一石二鳥だ。

 「あんなに好きだったはずなのに、いらない服だったんだ!」と、まるで恋から醒めるように冷静になれる、この洋服片づけ法。自分に似合う服だけが詰まったクローゼットは、気分をスッキリさせるだけでなく、自分に自信も与えてくれるはずだ。

(ダ・ヴィンチ電子ナビより)

足湯

心臓から一番遠くにある下半身。特に足は第二の心臓と呼ばれるほど。その足に血液が回りにくくなっていたら足から疲れが取れなくなり疲労感が滞り、更に血管に老廃物がつまるのです。こういった状況から様々な病気が誘発されるのです。思うように血液がまわらなくなるから、高血圧になり、内臓や心臓に大きな負担をかけてしまいます。そういった状況を改善する為には、足湯が一番!毎日続けましょう。
 足湯とは足をお湯につけて温めることで血流を促し、全身の血行をよくして冷えをとる健康法の一つです。冷え性の方はもちろん、足のつかれやむくみ取りに、またリラックス効果もあるので寝つけないときなどにもおすすめです
足湯には自律神経のバランスを整える作用があり、続けて行うことで、体質改善にも役立ちます。お休み前に入れば朝までぽかぽかと温かさが続いてしっかり熟睡でき疲労感が回復し、みずみずしいお肌を保ちます。風邪や生理痛にも効果があり、胃腸などの働きを活発にし便秘にも効果があります。


足湯療法の効果
http://www.eonet.ne.jp/~tada-/asiyu.htm
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