日&月曜日と使って、富士山に初登頂してきました
ちゃんとお鉢まわり(=噴火口付近を一周)にも参加して、最高峰の剣が峰まで到達!
ひゃっほぉー!!!って感じ。
・・・とは言えども、今回ばかりはしんどかった。
「喉元過ぎれば熱さ忘れる」とは言うものの、忘れるまでに時間がかかるであろうしんどさ。
何度も本気で「なんでこんな修行してるんだろう」と自問したし・・・
でも、辛い修行?と引き換えに見えたものは、神々しいご来光と、眼下に広がる雲海。そして影富士と呼ばれる、富士山の壮大な影。
苦しい思いをしても登るのはこの達成感のためかなぁと思ったのでした。
ただ、「また行く?」って聞かれたら、ちょい微妙。
だってホント~にしんどかったんだもん
余談だけどね。
五合目の休憩所で休んでいると、参加しているツアー名ごとに集合時間がアナウンスされます。
「△△観光、『一生に一度は富士登山ツアー』にご参加の皆様に集合時間をお知らせします。」
『一生に一度は富士登山ツアー!!!』
聞いた瞬間、めっちゃ大きくうなずいた私だったのでした

ちゃんとお鉢まわり(=噴火口付近を一周)にも参加して、最高峰の剣が峰まで到達!
ひゃっほぉー!!!って感じ。
・・・とは言えども、今回ばかりはしんどかった。
「喉元過ぎれば熱さ忘れる」とは言うものの、忘れるまでに時間がかかるであろうしんどさ。
何度も本気で「なんでこんな修行してるんだろう」と自問したし・・・

でも、辛い修行?と引き換えに見えたものは、神々しいご来光と、眼下に広がる雲海。そして影富士と呼ばれる、富士山の壮大な影。
苦しい思いをしても登るのはこの達成感のためかなぁと思ったのでした。
ただ、「また行く?」って聞かれたら、ちょい微妙。
だってホント~にしんどかったんだもん

余談だけどね。
五合目の休憩所で休んでいると、参加しているツアー名ごとに集合時間がアナウンスされます。
「△△観光、『一生に一度は富士登山ツアー』にご参加の皆様に集合時間をお知らせします。」
『一生に一度は富士登山ツアー!!!』
聞いた瞬間、めっちゃ大きくうなずいた私だったのでした
