何事もはじめるのに遅すぎることはないと思う。なので「いつもここから」。悲しくって泣いても、気を取り直して「ここから」スタート。うれしくって喜んでも、気を引き締めて「ここから」スタート。毎日幸せで、毎日修行。そんな毎日を綴ってます。