今日、会社で古い書類の整理をした。


昭和30年代の書類


紙の大きさは懐かしのB5判

紙の色は茶色に変色

字は手書き


現在に近づくに従って


手書きのがタイプに、タイプがワープロに

紙の色は白くなり

紙の大きさはA4判に


歴史を感じた



そういえば、紙の大きさがB判からA判に変更されたとき


「B判は日本規格なので、国際規格のA判にする」


とか、聞いたような気がするけど・・・


A判がとても国際規格とは思えないなぁ