「チョボになるべく毎晩絵本を読み聞かせる」
というものがあります。
チョボも、だいぶおとなしく本を見てくれる
ようになったので。
最近わたしが読んだ雑誌に、
「絵本は子どもが読むものではなく、大人が
読み聞かせるものである」
と、ありました。
わたしは、子どもが自分で絵本をながめていても
それはそれで、いいんじゃないかなと思います。
とはいえ、チョボはまだ字が読めないので、いまはなるべく
わたしの読み聞かせを通じて、
たくさんの本に出会わせてあげたいと思っています。
お風呂上がりの読み聞かせ、チョボも楽しみにして
くれているようです。
わたしが、「今日はどれ読もうか」と聞くと、
「うぉ、あれ、これ」といってますが、
どれをとってもニコニコ喜びます。
その後、チョボを膝に乗せ、ほっぺたをくっつけ
合って、本をいっしょに眺めます。
親としては、幸せを感じるかけがえのない時間です。
絵本以外に最近お気に入りなのが、↓↓↓
1さいだもんにこにこワーク (ふれあい親子のほん)/無藤 隆

¥893
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チョボは、なにかとこの本を出してきては、
シールを貼ったりはがしたり、動物や日常的なものの絵を指差して
「ずぉぉぉーーーさん」(ぞうさん)
「れろれろうわひゃひゃ」(完全に意味不明)
と、いってみたり。
おとなしいなぁと思っていると、こんなことをしていたり↓↓↓

シールを貼る場所、まちがってますから。
とにかく、旅のお供にも重宝な楽しめる一冊です。