トリカゴのような椅子をご存知ですか?
いつかアレを買って自分の一番お気に入りのスペースに置こう、と夢を抱いてたりするわけです。
昨晩その椅子に座ってきました。
やはり気持ち良い。
心地良い。
宙に浮いてるのに、足が届く何とも言えない安心感。
ユラユラ揺れるのが何とも・・・。
あぁ欲しい。
そう思ったまま寝た。
夢の中で私はジョー君と呼ぶ人物にトリカゴイスをおねだりしてました。
ジョー君はクールですが、とても優しくて何かと面倒を見てくれるお兄さんのような存在なのです。
もちろん夢の世界で。
ジョー君に「12,000円なの~。欲し~よ~!買って~!」
なんて実際では考えられない甘えっぷりをしていたのです。
私なのにワタシじゃない私みたいな。
その後ジョー君と一緒にトリガゴイスを見に行くと全くケタ外れの値札が。
さすがにジョー君も「これは買えないよ」と言いながらも、優しい眼差しを向け「行くよ」と頭をポン。
夢の世界です。
分かってます。
ジョー君はステキ男子でした。
オダジョー。
短髪なオダジョーでした。
私の好きなメゾン・ド・ヒミコに出ている時くらいの。
感じはビックリバーの時みたいな。
時効警察見てみようかな、なんて思ったり( ´艸`)