4/4(月)
初日記に参加です。これからはここをもっと活用しなくちゃ。
EGU嬢にもわかるようにここに本日提出した小ネタです。
これは、全回メールで送った「あるがままありのまま」から
来ています。
(略)
それは「己の生命力」なのだと思ったの。
その時からかな、色々な事が重なって、日常が切っても
切り離せないものだということに気が付いたんだ。
私はどうしようもない人間なのだってことを実感している
のだと思う。まともになれるのは作品の中だけなのだと思う。
それが唯一の手段だったのだとやっと気づいたのかもしれな
いな
私はまともじゃないんだよ。本当は、表の社会では?普通
じゃない。
それも知っている。でも上手くそれと認めてあげられなかった。
でも今は違う。だからやるのだと思う。苦しいから
自分が作った作品がハグされれば、私は私自身をハグされたと
思えるから。欠陥な私でもね。
結局考えて見たけれど、「私がみたいもの」を小ネタとして
出します。
「他人と行動を共にする」「目的」=これは街のようなありの
ままの社会や世界をイメージしています。
●記念碑(記念日)
自分救済=ようやく少しは世の中と繋がっていると形
=自分の思い=やりたいこと=見たい物
見せる見せられるの関係を取り払いたい
ある意志を持っているけれど、
お客さんは全員で20名限定(5人ずつの4チームもしくは
4人で5チーム)
一枚の地図と暗号のみの解読書が渡される
スタート地点は井の頭公園=ゴールはkiss cafeとかでいい
・スタンプラリーのようにポイントで証明のスタンプをカード
に押してもらえる
・暗号は初回のみ後は、ポイントで役者の芝居もしくは
パフォーマンスから次のポイントを
見抜く。ヒントは3回まで
ポイント?駅
ポイント?街の中(人の中)
ポイント?街の外(人の外 自分があの中にいたという
ことろを外から見る
もしくは、引いて見られるところ)
ポイント?私もその中で生きているのだというところ
全体のポイントは一人ではなく、ある目的を達成するために、
他人と行動を共にすること協力すること。
どこへ導くかがキーポイントになるが、今はまだ未定
●入場してきたお客さんの顔をまずデジカメ写真で撮影する。
(トレーシングペーパーのような透明感のある髪に
プリントアウトするA4位の大きさ)
それはあとで、舞台装置として使われる。
その回に入場してきたお客さんは必然的に作品の一部となる
・出来れば会場は床も壁も白い
・舞台は規則正しいスクエア上の線が引かれている
・そこは街かもしれない、そこは病院かもしれない、
そこはただの部屋かもしえない、そこはただの
喫茶店かもしれない。ただ役者はだれもしらない
今日初めてあったように。そこには彼らの目的しかない。
・一人はサイコロを振っては、どこマスの塗りつぶすかを決めて
赤を塗りつぶす
・一人はさっき撮ったお客さんの写真を壁に貼り付けていく
・一人はずっと喋り続けている
・一人はそのずっと喋り続けている言葉をパソコンで同時に
打っているそれは
壁にどんどんうつしだされていく
出来事は起きるかもしれないが、起こることが目的なのではなく。
何も起きないということが前提にあり。偶然もありるえる。
ただそこにはドラマを起こそうということがなく、起きてしまうのである。
最後には街の映像だけがすべてを覆い尽くす
ここからは、芝居のネタです。
●会社に行かない
布団から出てこない人
妄想の登場人物2人
会社に行けない登社拒否する話(私か)
●洗濯する女
洗濯をする毎日干す、たたむの繰り返し
彼女は最後には迷彩の戦闘服を着て、掃除機を片手に戦場へ向かう話
●しゃべれない箱男
箱は箱でも新宿中央公園のホームレスさんと、
しゃべれないで会社にいる人の話
何が違うのか?
しゃべれる振りして会社にいるのと、
喋れないで会社からさった人と・・・
3月25日の話し合い
19時ー
下北沢にて。
出席者 キ タ ノ カ マ の5人。
(なんだかわからないなあ。ネット用の名前を決めましょう。)
チャート作りの最終回と、集団名検討。
テーマがやっと見える。
良い感じだわ。
(岸井)
下北沢にて。
出席者 キ タ ノ カ マ の5人。
(なんだかわからないなあ。ネット用の名前を決めましょう。)
チャート作りの最終回と、集団名検討。
テーマがやっと見える。
良い感じだわ。
(岸井)