鬱の波にもまれます。

出口が見えない闇の中にいます。
でも、信じて進もうと決心しました。

だって唯一の救いがあるから…。

そのお守りだけを頼りに進んでみようと思う。
出口が見つかったとしても、私が望んだ世界が広がっているとは限らない…。

私はただ、お守りを信じたいだけなのかもしれない…。
例え裏切られても、信じたいんだ…。