どーも、さっきぶりです。
ほっぺたです。



さてさてさてさて、何をどうまとめたら良いものか。

まずはですね…
私は42才、夫は一個上で今年43才になります。
お付き合いは20代後半からなので、もう15年くらい一緒にいますが、妊活開始も入籍も去年。
お互い結婚もしたかったし子供もめちゃめちゃ欲しかったけど、諸事情により延ばし延ばしに


私には諸事情なんて何もなかったんですけどねぇ真顔
あー30になっちゃった…35だ…あぁぁああ40過ぎたわ…なんて。


この15年、色々ありました。色々ありましたよ。
思い出すとフラッシュバックして過呼吸になるようなことも笑。

去年入籍はしてますが、2022年頃に同棲を解消し、お互い地元に戻って遠距離中です。
片道3時間くらいかな?




妊活の記録としては、
2025年7月→自己流のタイミング法開始
2025年8月→自然妊娠
2025年9月→6週で化学流産(hCG459、胎嚢も確認出来ず)
2025年9月→タイミング法再会
2025年12月→入籍
2026年2月→タイミング時の臭いが気になりTクリニック受診(細菌性膣症?)
2026年3月→化学流産以降かすりもしないので、Kクリニックで卵管通水&血液検査
2026年4月→FT手術を受ける為にS総合病院を受診するも、卵管造影検査を勧められる。
2026年5月→結局は卵管が詰まってなかったので、体外受精に向けて動きだす。



軽くまとめるとこんな感じかな?




去年の妊娠確認と2月の細菌検査はTクリニック。
近場の婦人科を調べると出てくる、普通のレディースクリニックです。


造影検査の存在を知り、地元で検索したら引っかかったKクリニック。
わ!歩ける距離に不妊治療出来るとこあるんだ!と、感激したのですが、私的にここは最悪でした…笑


Kクリニックで卵管の詰まりを指摘され、FT手術を受ける為に受診したS総合病院。
ここへの紹介状を書いてもらう際、Kクリニックと揉めました笑。
受付での対応も親切で、思い込みや決めつけで進めず、検査もしっかりしてくれたので、S総合病院で体外受精に進むことにしました。



今後の記事では
・細菌性膣症
・卵管通水検査
・卵管造影検査
の、体験レポも遡って書いてみようかなと思います。


あとは体外受精とタイミング法。


はじめての採卵にビクビクしております。
自分で注射刺すなんて不安
薬の副作用も怖い不安
全然取れなかったら不安
なんて。

まだ何も治療始まってないんですけどね笑。
今はパンフレットを読んだりセミナーに参加申し込みしたり同意書に署名したり。

次の生理が来たら受診します。




ではまたにっこり