幸福の科学の『あるべき姿』を考える

幸福の科学の『あるべき姿』を考える

幸福の科学の救世運動は天上界の神々の指導によって始まった。
しかし、今の大川隆法総裁は正しい道を歩んでいるのだろうか?


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ある出版社の新人文学賞に応募していたラファ氏の小説は、再び落選した。
それを受けて、ラファ氏とルチア氏は、小説をもう一度見直して添削し、今度は別の出版社の新人賞に応募したらしい。
新人賞の発表は7月の末。
何度も何度も落選するのはとても残念だが、その度に書き直されて作品が良くなっていくのであれば、読むほうとしては複雑な気持ちだ。
ラファ氏の小説を一日も早く読みたいという気持ちもあるけれど、より素晴らしい小説を読みたいという気持ちもある。

ところで、私は大川隆法氏の動向を時々チェックしているが、大川氏は相変わらず暗がりの中にいるようだ。
神は愛そのものであり、真理そのものであり、光そのものである…と私は考えている。
たとえ9次元出身であろうとも、愛から離れ、真理から離れ、光から離れてしまっている大川隆法氏は、もはや救世主ではない。


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