圭クン。。。

そう云う事か。


かなり久しぶりに更新されてた

7月20日のblog読んだ時

心の何処かでそんな気がしてた。


だから12時になって

重大発表を読んだ時は本当に焦った。


「それはどういう意味?」って。


でも、

最新blog読んで納得した。

圭クンらしい。って思った。


圭クンにとって怜クンの存在がどれだけのものか

改めて実感したよ。

勿論、今では裕地の存在もね。


それなら俺は圭クンを応援する。

シングルも買うし、

俺は俺なりに歩みながら

来年の来る日を待つよ。


怜クンがセンターに居て

裕地が下手に居て

圭クンが上手に居る。


だけど

センターも下手も上手も

ステージもフロアも関係ない空間。

そんなkannivalismに

「おかえり」って言える日を。


怜クンだって闘ってる。

最近更新が滞ってる裕地も

きっと闘ってるからだろうから


俺も闘う。


だから俺は

圭クンの選んだ道は

正しいかどうか解らないけど

間違ってないと思うから。


頑張れ圭クン。


怜クンと裕地とホームに帰れるその日まで。


負けんな圭クン。




kannivalismに出逢えてよかった。

kannivalismを好きでよかった。




なにより悪い知らせじゃなくて良かった。

安心したよ。



最初は「そのまま戻らなくなるんじゃ。。。」

とか思ったけど

圭クンの意志を知って

それはないと思ったから。


全部の不安は消えないけど

一番大きな蟠りは消えた。


ありがとう。