こんばんゎ~~~~~~~~~!!!!!


最近恋愛漫画にもだえてしまうひなですw


明日は病院~~~さすがにね予約から3日もたってしまっているのでいい加減行かないと。。。


1人で電車に揺られていってきますよっ(´▽`*)


そういえば、じゅえりぃぼっくす物語と関係ないsideって言う章作りましたw


ほとんどは印象に強いけど事細かに覚えてないものが多いかな?


なので物語みたいに話しが繋がっていたりしませんのでw

とっても読みづらいかとwwww


本編の方、実は今にめちゃくちゃ近くなっていてきちんと整理が出来てない部分があって


更新までに時間がかかりそうですw


というわけで今日の日記w




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今日、久しぶりにおばぁちゃんの夢をみました。


印象の強かったものの回想みたいなw


おばぁちゃんめちゃくちゃ歌が好きな人でしたっ。


すこはばぁちゃんゆずりというか、見て育ってきたせいかアタシも同じ。


歌のサークルに入っていて歌を教えているくらいの人でした。


そんなばぁちゃん。

「ばぁちゃんはおまえの歌が好きだよ。自慢だよw」


きついおばぁちゃん。

歌でしか褒めてもらえることはなかったけど

めちゃくちゃ嬉しかった。


おばあちゃんの写真っていつだってマイクもってるんだ。


そんなおばあちゃんは最後まで音楽に包まれてなくなりました。


おばあちゃんが亡くなってから火葬場に入るまでおばぁちゃんがよく歌ってたタイトルもわからない曲がずっと流れていた。


火葬場に入った瞬間その曲が頭から離れて


泣き崩れてたてなくなった。


火葬されるのに中にいれられて”がんっ”とドアがしまる音で目が覚めた。



長い長い夢を見た。


その中でおばあちゃんが言ってた一言が頭から離れません。


小さい頃に言った言葉


「音楽は気持ちをどんな物にも変えられる」


辛い時悲しい時流れている音楽によって気持ちが半減されることがある。

嬉しいトキ恋しいトキ流れてる音楽によって気持ちが増す事がある。

誰かの人生を変えるコトがある。

心に残るコトがある。


だからって流されてはいけない。

流されるのじゃなく流す。




おばぁちゃん。


アタシ今、めちゃくちゃ歌いたい!!!