クララ | 『植物図鑑』

『植物図鑑』

雑草という名の草はありません。




このコの根を噛んで汁を舐めると

目がくらくらするほど苦いということから

ついた名前が、クララ。。w

別名もあるけどパスw



$いつきが歩けば・・



大分前に茎を折って汁を舐めたことがるけど

すんご~く…不味かったっす(~∀~||;)


一応、薬用植物に分類されているけれど

毒草としている文献もあるので真似しないでね^^;



$いつきが歩けば・・



もう少しすると、可愛い花が一斉に開花しだします。


それにしてもクララっていうと

どうしてもハイジのお友達を想像しちゃうw




そんなクララの花言葉は 個性を大事に。。



そうそう!個性といえば、先日の公園散歩で生傷絶えない新入り君らしい

左目だけ透き通るように鮮やかなブルーのオッドアイ君に会いました(≧▽≦)



「こんにちは~♪怪我してるの?痛くない?」

『・・・・・。』



$いつきが歩けば・・



撫でようとすると、すごい警戒して

僕の手を噛もうとするの(x_x;)

余程怖い目に遭ってきたんだな、きっと。。



「怖くないよ~^^大丈夫!お腹空いてるの?」

『・・・・・。』


「最近じゃ見たことないね~新入りさんかな~?」

『ふんっ、オッドアイが珍しいのか?暇な人間だな』



$いつきが歩けば・・



「ふふ~♪しゃべれるじゃん*^^*そそっ、暇人なのw」

『オレはね、人間なんて信用してないんだ。あっちいけ』


「そかそか、でもここの猫友達とは仲良くしなくちゃ駄目だよ?」

『そうだなw・・一時の感情で飼ったわ良いが
 直ぐに飽きちまってポイッしちまう人間よりずっとマシだな』

「うんうん、、そうだね。ごめんね。。。」

『へっ!善人ぶってお前が謝るなっ!』

「あそっかwwごめんごめん^^;」



$いつきが歩けば・・



「だけどさ、優しかった前の御主人さまには
 少しでも 心から愛されたことがるのかな?」

『うん、一緒に探してたものならあった気がする...。』



$いつきが歩けば・・


「そかそか^^それなら良かったw」

『オマエ…。。あっ、次、来るときはミルク持ってきてくれ。。』

「りょーーかい*^^*♪♪」