昨日それは突然訪れた。
深夜2時過ぎ寝ようと部屋の灯をけしてテレビをみていた。
ホント突然、なんだかわからないけど不安感に教われ、考えること全てが嫌で
どうでもいいことさえもネガティブな事しか考えつかなくなり、
これじゃ生きてても仕方ないから死んだほうがいいんじゃないかと、
思いもしない展開をする自分がいて、
まるで自分の中に別の自分がいて心を操っているかのようだった。
血の気がひいた、吐き気がした、胸騒ぎがした、腹痛に見舞われた。
ちょうど生理がはじまった日のこと、ホルモンバランスの乱れが原因か、
さもなくばここ数ヶ月のストレスの蓄積のせいか、
とにかく一時的なことだからと自分を制御しようと必死だった。
トイレにかけこんだ、体を動かしたことにより動悸も胸騒ぎも少し落ち着いて、
冷静さをとりもどしはじめた自分がいた。
ふたたび部屋に戻った。
先程の恐怖感があったので部屋のあかりをつけ、
テレビも録画しておいたバラエティを流し、
体温が上昇しないようクーラーもつけ、
万全で無になろうと、何も考えちゃ行けない、眠るんだ!と自分にいいきかせた。
生理痛がそれほどでもないが気休めに薬ものんだ。
深夜ということもあり、寝つきのいいあたしはすぐに眠りについた。
朝までぐっすり眠り、目覚めた時いつもの自分がいた。
安心した。
が、それも一時のことだった。
会社に出勤し、仕事しはじめた。
が、突然昨晩と同じ恐怖があたしを包んだ。
いてもたってもいられなくて席をたち、体を動かした。
数分後何事もなかったかのように冷静さを取り戻すあたし。
これが聞きしに勝る更年期というものなのだろうか?
怖い、とにかく生きていることが嫌になるほどの吐き気と不安感とネガティブな思考をする自分が現れる。
このままでいいのだろうか?
それとも病院にいき薬をもらうべきなのだろうか?
命を絶つと言うことはしないと思う。
だけど、それほど追いつめる自分がいる。
ひとりになるのが怖い。
深夜2時過ぎ寝ようと部屋の灯をけしてテレビをみていた。
ホント突然、なんだかわからないけど不安感に教われ、考えること全てが嫌で
どうでもいいことさえもネガティブな事しか考えつかなくなり、
これじゃ生きてても仕方ないから死んだほうがいいんじゃないかと、
思いもしない展開をする自分がいて、
まるで自分の中に別の自分がいて心を操っているかのようだった。
血の気がひいた、吐き気がした、胸騒ぎがした、腹痛に見舞われた。
ちょうど生理がはじまった日のこと、ホルモンバランスの乱れが原因か、
さもなくばここ数ヶ月のストレスの蓄積のせいか、
とにかく一時的なことだからと自分を制御しようと必死だった。
トイレにかけこんだ、体を動かしたことにより動悸も胸騒ぎも少し落ち着いて、
冷静さをとりもどしはじめた自分がいた。
ふたたび部屋に戻った。
先程の恐怖感があったので部屋のあかりをつけ、
テレビも録画しておいたバラエティを流し、
体温が上昇しないようクーラーもつけ、
万全で無になろうと、何も考えちゃ行けない、眠るんだ!と自分にいいきかせた。
生理痛がそれほどでもないが気休めに薬ものんだ。
深夜ということもあり、寝つきのいいあたしはすぐに眠りについた。
朝までぐっすり眠り、目覚めた時いつもの自分がいた。
安心した。
が、それも一時のことだった。
会社に出勤し、仕事しはじめた。
が、突然昨晩と同じ恐怖があたしを包んだ。
いてもたってもいられなくて席をたち、体を動かした。
数分後何事もなかったかのように冷静さを取り戻すあたし。
これが聞きしに勝る更年期というものなのだろうか?
怖い、とにかく生きていることが嫌になるほどの吐き気と不安感とネガティブな思考をする自分が現れる。
このままでいいのだろうか?
それとも病院にいき薬をもらうべきなのだろうか?
命を絶つと言うことはしないと思う。
だけど、それほど追いつめる自分がいる。
ひとりになるのが怖い。
