最初ならではのサプライズが。
客席にクラッカーがおいてあって、
司会のおねーさんとスタッフさん?が内容の説明を。
一応マイクを通さず。
映像が流れたら、まず
舞台ホール右の出入り口から本人が出てきます。サプライズするつもりで(笑)
で、司会のおねーさんの合図で勝吾くんお誕生日おめでとう!でクラッカー。
曲にあわせてみんなでハッピーバースデー♪
出てきたら、みんなそっちを向いて立っていたのでびっくりする勝吾くん。
で、サプライズは成功してめちゃくちゃ嬉しいけど驚いた!とステージへ。
鈴木「事前にここを歩くんでとかいろいろしてたのも無駄だったの?(笑)」
司会「はい。オープニングの映像もスタッフさん頑張ってくれたけどみんなそっち見てません。ごめんなさいスタッフさん(笑)」
そしてまた映像が流れて、その間こえーこえーと何があるかわからないからドキドキしていた鈴勝さん。
ただのフリートークのキャッチみたいなものでした(笑)
でフリートークはお題となるキーワードが出てそれについて話すという形式。
ちょっと忘れてるのもあるので覚えてるやつを。話し方とかもちょっと違うかもです。
テーマも微妙にウロですが
●カメラマンさんの一言
シンケンVS映画にて
鈴木「これは、久しぶりに千明をやるからこれまでの経験をすべて出すくらい(の気持ち)できてて、すごく成長したのを出そうとして、でも千明ってどんなだったっけ?って。前は素直にやってたなぁと。僕は変わってるけど、千明は変わってない…でも千明も少し成長したからそれをどう出そうかとか
すごく悩んでしまって…。
で、演技をみたカメラマンさんが『いい芝居するようになったな』っていってくださって!松村さんていうカメラマンさんで、結構無口で厳しくてそんなこと言わない人なんですよ。
でも、そういってもらえてすごくうれしかったんです。」
司会「そうですか…なんと、そのカメラマンさんがこの会場に…………」
鈴木「えーーーー?!!」
司会「来ていません。」
鈴木「(笑)もーびっくりしたー!」
司会「ちょっと信じたでしょ?(笑)」
鈴木「はい(笑)」
●ヒーロー?
ドグーンVより。
鈴木「これはですね、ドグーンVという作品に出演させていただいたんですが。パンチのある作品で…深夜枠だぜっ!夜だからここまでできるぜっていう(笑)女の子たちにはそれぞれカラーがあって…赤…黄色…茶?なんか忘れた(笑)で、前はシンケンジャーシンケングリーン谷千明としてヒーローやってたんですけど…カラーもなくて普通の大学生の役で、大学生だし自分と近いかなとは思ったんですけど、虐げられる役というか(笑)なんか最初にダメなやつの肉が好物ていう怪人がでるんですけど、そいつにお前はおいしそうな肉だって言われる役でしたね」
次が情熱大陸のパクリで、勝吾大陸だったかな。
で、内容はお宅訪問だったんだけど、仕掛けたのは某スタイリストのあの人。
その人からボイスチェンジャーで低い声になったコメントが流れる。
で、なぜか二、三日前にテレビでやっていた怖いお化け屋敷思い出して怖いよ!と言い出す鈴木氏。それのせいで昨日よく寝れなかったんですよ~と。
で、正体はスタイリストのナオキさんでした。コメントは
「雑誌で私服もコーディネートでつかうから、撮っておきたいって話したんですが、すんなりOKで良心がいたみましたね」
それを聞いた勝吾が、
「いつも、ナオキさんのことはナオキさんってさんづけなんですけど……ナオキっ!こらっ!」
だったかな(笑)吠えてました。
で、VTRはかなり素な鈴木さん。
下が黒のジャージっぽい
パンツに、上が黒のスポーティーな生地のパーカ?ちょっと忘れた。
で、グレーのヘアバンで前髪全開。
なぜかナオキさんが鈴木さんのアメリカンなカーディガンを羽織りながらTシャツを広げてみせていく。50枚はなかったくらい?を全部ひろげてカウントしてる間左側で座ってなにもしてない鈴勝さん(笑)
なぜかそのあいた空間にでっかく勝吾のテロップが浮いたまんま(笑)
恥ずかしながらも、この勝吾って何だよ!(笑)意味ないだろ!ってツッコんでた勝吾くん。
ちょっと長いのでここできります。また帰るまでに完成させれたらいいな。
客席にクラッカーがおいてあって、
司会のおねーさんとスタッフさん?が内容の説明を。
一応マイクを通さず。
映像が流れたら、まず
舞台ホール右の出入り口から本人が出てきます。サプライズするつもりで(笑)
で、司会のおねーさんの合図で勝吾くんお誕生日おめでとう!でクラッカー。
曲にあわせてみんなでハッピーバースデー♪
出てきたら、みんなそっちを向いて立っていたのでびっくりする勝吾くん。
で、サプライズは成功してめちゃくちゃ嬉しいけど驚いた!とステージへ。
鈴木「事前にここを歩くんでとかいろいろしてたのも無駄だったの?(笑)」
司会「はい。オープニングの映像もスタッフさん頑張ってくれたけどみんなそっち見てません。ごめんなさいスタッフさん(笑)」
そしてまた映像が流れて、その間こえーこえーと何があるかわからないからドキドキしていた鈴勝さん。
ただのフリートークのキャッチみたいなものでした(笑)
でフリートークはお題となるキーワードが出てそれについて話すという形式。
ちょっと忘れてるのもあるので覚えてるやつを。話し方とかもちょっと違うかもです。
テーマも微妙にウロですが
●カメラマンさんの一言
シンケンVS映画にて
鈴木「これは、久しぶりに千明をやるからこれまでの経験をすべて出すくらい(の気持ち)できてて、すごく成長したのを出そうとして、でも千明ってどんなだったっけ?って。前は素直にやってたなぁと。僕は変わってるけど、千明は変わってない…でも千明も少し成長したからそれをどう出そうかとか
すごく悩んでしまって…。
で、演技をみたカメラマンさんが『いい芝居するようになったな』っていってくださって!松村さんていうカメラマンさんで、結構無口で厳しくてそんなこと言わない人なんですよ。
でも、そういってもらえてすごくうれしかったんです。」
司会「そうですか…なんと、そのカメラマンさんがこの会場に…………」
鈴木「えーーーー?!!」
司会「来ていません。」
鈴木「(笑)もーびっくりしたー!」
司会「ちょっと信じたでしょ?(笑)」
鈴木「はい(笑)」
●ヒーロー?
ドグーンVより。
鈴木「これはですね、ドグーンVという作品に出演させていただいたんですが。パンチのある作品で…深夜枠だぜっ!夜だからここまでできるぜっていう(笑)女の子たちにはそれぞれカラーがあって…赤…黄色…茶?なんか忘れた(笑)で、前はシンケンジャーシンケングリーン谷千明としてヒーローやってたんですけど…カラーもなくて普通の大学生の役で、大学生だし自分と近いかなとは思ったんですけど、虐げられる役というか(笑)なんか最初にダメなやつの肉が好物ていう怪人がでるんですけど、そいつにお前はおいしそうな肉だって言われる役でしたね」
次が情熱大陸のパクリで、勝吾大陸だったかな。
で、内容はお宅訪問だったんだけど、仕掛けたのは某スタイリストのあの人。
その人からボイスチェンジャーで低い声になったコメントが流れる。
で、なぜか二、三日前にテレビでやっていた怖いお化け屋敷思い出して怖いよ!と言い出す鈴木氏。それのせいで昨日よく寝れなかったんですよ~と。
で、正体はスタイリストのナオキさんでした。コメントは
「雑誌で私服もコーディネートでつかうから、撮っておきたいって話したんですが、すんなりOKで良心がいたみましたね」
それを聞いた勝吾が、
「いつも、ナオキさんのことはナオキさんってさんづけなんですけど……ナオキっ!こらっ!」
だったかな(笑)吠えてました。
で、VTRはかなり素な鈴木さん。
下が黒のジャージっぽい
パンツに、上が黒のスポーティーな生地のパーカ?ちょっと忘れた。
で、グレーのヘアバンで前髪全開。
なぜかナオキさんが鈴木さんのアメリカンなカーディガンを羽織りながらTシャツを広げてみせていく。50枚はなかったくらい?を全部ひろげてカウントしてる間左側で座ってなにもしてない鈴勝さん(笑)
なぜかそのあいた空間にでっかく勝吾のテロップが浮いたまんま(笑)
恥ずかしながらも、この勝吾って何だよ!(笑)意味ないだろ!ってツッコんでた勝吾くん。
ちょっと長いのでここできります。また帰るまでに完成させれたらいいな。