今日は、12時からバイトです(・ω・)/

入ってすぐぐらいにお客さんに声をかけられまして、あるスカートを探していると言われたのですが既に売り切れていまして( ´△`)

どうやら、前回欲しかったものの試着してサイズがギリギリだったので諦めたそうです(。´Д⊂)

しかし、どうしても穿くぞ!と思い3kg痩せたそうでΣ(゜Д゜)

しかも、前回私が接客をしていたので(覚えていませんでした)、私に声をかけてくれたようですが、売り切れ(´;ω;`)

諦めて朗らかに帰られましたが、申し訳ない気持ちになりますね゜゜(´O`)°゜

私のことを覚えてくれていたことも相まって(/´△`\)

顧客さんが(私はいないので)来てくれるのってこんな気持ちか、と気付かされました(*´-`)

あ、忘れていましたが、劇に出るためアルバイト扱いになっていた人、先週からフルパとして戻ってきましたヽ(・∀・)ノ

数人見に行った人がいるのですが、かなり本格的で笑いあり涙ありで凄く良かったそうw(゜o゜)w

しかも、ヒロインだったそうですΣ(-∀-;)

私も見に行きたかったな(´д`|||)

さて、明日は「fish」発売日ということで、今日フラゲ出来ますγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

予約しておいて良かった(°∀°)b

そして、バイトが入っていて良かった(笑)

16時には入荷しているそうなので、迎えに行ってきます(`・ω・´)ゞ

そんななか、「風の強い日」の話をA=´、`=)ゞ

先日過去に載せているとか言っていましたが、勘違いだったみたいでまだ載せていませんでしたσ(^_^;)

あの記憶はなんだったのか……

その時にも書きましたが、この曲は失恋したてで彼女のことを忘れられない状況を風景のように切り取って描いているそうです(゚ー゚;

「風の強い」という、題名だけで群馬であることを表している(n‘∀‘)η

ちなみに、今回「fish」のプロデューサーの島田さんと初めて作った曲が「風の強い日」だそう(・・;)

後に、「花束」や「思いだせなくなるその日まで」等も島田さんと作ったそうです( ̄* ̄ )

ということもあるし、back numberの中でもだいぶ好きな方に入るので、改めて載せます(笑)

それと、先日母が言っていた話(´・ω・`)

何らかの理由で子供と離れ離れ(離婚して親権が旦那の方にいったとか?)になった母親目線に聞こえるということ( ´(ェ)`)

絶対作った本人はそんなこと考えていないと思いますが(笑)

でも、聞こえてくるということは、1つの捉え方だけじゃなく聞けるということ( ;∀;)

恋愛の曲だからって、人と人が行っていることだから、他のことと重ねること出来ますよね(´-ω-`)

特にback numberの曲はそうなのかな?

母曰く、いくつか"らしい"所があると言っておきながら1つしか教えられなかったんですけど(笑)

「ずっと一緒にいられるなんて思ってないけど 本当に終わりがくるとも 思ってもいなかったんだよ」

という部分、「親だからいつかは子供と(結婚等々)で離れることはあるからずっと一緒にはいられないだろうけど、まさかこんな早く(まだ幼い子)にこの(一緒に住んでいる)関係が終わるとは思っていなかった」と読み取れるそうΣ(T▽T;)

単純に、「結婚するとまで(今は)考えられないからずっと一緒にはいないだろうけど、まさか本当に別れることになるとは思っていなかった」と思っていました(;´_ゝ`)

卑屈な男性心理が、本当にその通りになってしまったというね(。-_-。)

まあ、母の職場の人で、子供が離婚したことで孫に会えなくなってしまった人がいるから、余計インスピレーションが生まれたのだと思います(ノ_<。)

人によって聞き方が変わるので、いろんな人の意見が聞きたくなりますね(笑)



風の強い日 / back number

ケーキ屋の前を通りながら あなたと行った場所を思い返してみる
雨上がり 風の強い日

ずっと一緒にいられるなんて思ってないけど 本当に終わりが来るとも
思ってもいなかったんだよ
公園の角の桜の木が綺麗だねって あなたに言いたくなる
ああそうか もう会えないんだった

あなたを想う度に 心が苦しくなるよ
あなたを思い出す度に 心が割れそうになんだよ
この街のどっかで あなたは息をしている
それが嬉しいのか 悲しいのか涙が出るよ
どんなに悩んでも答えはひとつ

アスファルトには水たまりが 歪んだ僕と青空を映し出してる
踏みつけて見ないフリをした

あなたの思うような人にはなれなかったよ
あなたが思うより ずっと 変わろうとしていたんだよ
足りなかったのは そう 不安を吹き飛ばす程の
僕の優しさか強さかあなたへの想いか
それとも弱さを見せられる勇気かな

あんなに弱い雨で 桜は散ってしまうんだね
濡れた花びら手に取って ごめんね ごめんね

あなたを想う度に 心が苦しくなるよ
あなたを思い出す度に 心が割れそうなんだよ
この街のどっかで あなたは息をしている
それが嬉しいのか 悲しいのか涙が出るよ
どんなに悩んでも答えはひとつ

それでもいつか歩き出して また同じように誰かを好きになるのかな
もう少しここにいるよ