日々に更新してみます笑

最近、職場では、痔と肛門科の話題で大盛り上がりなんす。

肛門オンリーでネタを書くのも人としてどうかと思うけどw

世の中、大概の人って、何かしら、自分の身体に悩みを持ってると思うのよ。

それはニキビだったり、腹まわり二の腕あたりの肉だったりね?
する訳さぁー。

けれどもよ?
自分ですら知らんトコロにソイツ等は潜んでたりするんよ。

それが肛門+.(*゜ェ゜*)゜+

まぁね。不可抗力っつうか、しょうがないんよ。

だってな?
生まれて今まで、
自分の尻の穴、生で見たことある人、どんだけおる?
おらんやろ?w

鏡とかやったらイケるかもしらんけどね。
自ら、尻の穴かっぽじって、前屈しながら観察するなんて、無理な話なんさぁ。

仮にできたとしても、あられもない姿よ?
人間様としての尊厳はドコ行った?みたいな笑


とか言いつつ、自分が痔になっとったら、気合い入れて見ようとするんやろけどw


そう。そん時は、肛門との戦争なんさぁ~。

そして、それは、肛門科医との死闘のゴング!


『ゴルァ。ケツに指入れるんなら、もっと優しく入れろやー!』
とか、

『ズボって音がしたやんけ!しばくんぞ!』
とか、

『ちょッ、おまッ!拡げすぎじゃ!痛いやろが!』
とか、

『おいー!若い女性の看護士さん、尻見とるやんけ!お嫁に行けんがー!』

とかっていう死闘w笑


そんなこんなで、心配なった方、
肛門科行ってきましょ!


そして、肛門科医に叫ぶんです。

『さぁ、見やれ!俺(私)の桃尻!』笑
風の走る方角へ 思いのままに。

目覚めたばかり 春の日は
木漏れ日を浴びて 息を吸い

汗ばむ陽気 夏の日は
海辺の岩陰で 涼をとり

虫の鳴き声 秋の日は
静かな夜に 自らを思い

凍えるような 冬の日は
ひとの暖かさに ふれて眠る

そんな地蔵(笑



これ中身(笑



刮目すれw
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事情で20日まで、自宅監禁生活なんですが、
やっぱし、外出ないっつっても、刺激は欲しいもの。
不謹慎ですが、
『火事でも起こらんかな~』
って思ってたら、
起きました!

家のちょい前の苺栽培のビニールハウスが燃えてもうたんやけど、
さすが、田舎ですねぇ。野次馬がすごいです。
しかも、近所の人ら、うちの庭に上がり込んで、喋くり倒してます。今。
眺めるには最適の場所なんすけどねぇw
自分等、許可とったんかいッ!みたいな笑

やー。大好きな苺ハウスやのに…。

つっか、最近、思ったことがやったら現実に起こってしまうので、
無心で暮らさないといけませんね笑

火元、十分注意して仕事せなね!
前方の水平線
後方の入道雲
今 砕け散ろうとする
赤い珊瑚 あたしの憂欝

虎の牙
ひび割れたグラス
空に焦がれたアマガエル
静寂のメモリー

角砂糖
飲みかけたミルク
寝呆け眼のジャーナリスト
バイオミサイル

ガス欠な宇宙船…

到底 見つかることもない
銀河の ちいさな★
争って 寄り添って
定員オーバー まるでダストシュート

毛むくじゃらなヒツジ
電気を帯びたウナギ
短足フラミンゴ

きらきら プロテイン
隆々 黒光る筋肉は
ドスコイ ヘモグロビン
夕焼けに流れる 熱き血潮

鍛えあげた小指さえ
レンタル中の傘よりも
脆くねじれて 牧場しぼり

ああ
今日も
キミドリのブタは 電線を駆ける

そんな お伽話
のような こころ
ぴょん。
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季節は移ろい いつの間に
桃色だった公園も 今では緑に染められて
僕は3度目の留守電を聞いた

花吹雪が舞う夢を見て
記憶を縫っては手を止める
思えばいつでも笑っていたし
長い雨だって やむと信じていた

どこから道が岐れたのだろう
こうして春の終わりの風浴びて
流れる空に 時の早さを見せられる
あの日 受話器越しに聞いた
彼女の声が少しずつ
震えていくのを感じていたんだ

彼女は今頃どうしているのか
あれからふたつの月が沈み
解けてしまった糸を辿る
ガラスに遮られないなら
時間の糸も紡げたろうに
電話を片手に眺めては
押せずに閉じた 彼女のダイヤル

埋められなかった時間の差
自分の弱さを 心の重みを
見えないガラスのせいにして
変われず立ちすくむ僕がいる
オレンジの花になれたなら
今一度 あの岐路へ…