スロークッカー・タイマー付煮込み名人
¥ 15,750 ¥ 8,324


●火を使わず簡単に煮込み料理が作れる!
●調理に時間を掛けられない方!料理が苦手な方!材料を切ってなべに入れるだけ、スイッチを入れれば後はスロークッカーにお任せ。火を使わないのでスイッチを入れた後は自由時間!
●保温付きでいつでもあったか!食事の時間がばらばらでもみんな出来たてのおいしさ!
●野菜や肉、魚に味がしみるだけでなく、コトコト煮込みで食材が驚くほど柔らかくなる。長時間煮込めば歯の弱い方でも魚の骨まで食べれる柔らかさに!又、硬いスジ肉もトロトロに!
●煮込料理だけではなく、蒸し、ケーキなども作れて便利!
●タイマーは最高9時間55分まで設定可能。調理が終われば自動的に6時間の保温!
IHも対応 スクエアパスタパン(ホールパスタ)
¥ 10,805 ¥ 7,820

●ザルもフライパンもいらないパスタパン
●パスタが折らずに入るスクエア型フライパン、湯切りもできる蓋で、ざる要らず ♪
●地球にやさしい、家計にやさしい、IH対応浅型鍋
●熱効率アップとIH対応を両立
●パスタを寝かせられるから、少ない湯量で簡単調理!
『クックジョイ パンdeスティックル』

『クックジョイ パンdeスティックル』


楽しく簡単に、そして安全にお料理やお菓子作りが楽しめるシリーズです♪
電子レンジでカンタンてづくり!食パンとチョコでカリッとおいしいスティックお菓子!

食パンをパンカッタートレーとローラーでカットし、そのまま電子レンジでチン!カリカリに仕上がったパンスティックルにチョコレートをコーティングすれば、カンタン手軽にとってもおいしいスティックお菓子ができあがります。アレンジもいろいろ楽しめます。
告白
¥ 650


「愛美は死にました。しかし事故ではありません。このクラスの生徒に殺されたのです」我が子を校内で亡くした中学校の女性教師によるホームルームでの告白から、この物語は始まる。語り手が「級友」「犯人」「犯人の家族」と次々と変わり、次第に事件の全体像が浮き彫りにされていく。衝撃的なラストを巡り物議を醸した、デビュー作にして、第6回本屋大賞受賞のベストセラーが遂に文庫化!
【the EYE】


¥ 3,990 ¥ 3,558



双子の監督・オキサイド兄弟が、実際にあった事件をモチーフに映画化したホラー。幼い頃に失明し、20歳で角膜移植手術を受けたマンは視力を回復するが、以来、見えないものも見えるようになり…。内容のリアルさと、衝撃的な恐怖シーンが話題となった。




【絞殺魔】


¥ 3,990 ¥ 3,558


1962年、ボストン。一人暮らしの老女が襲われて絞殺される事件が連続する。市警察のディナターレらは町中の異常性欲者を尋問・検挙するが成果は上がらず、犠牲者は増えるばかり。しかも7番目以後の犠牲者はうって変わって若い女性ばかりとなり、ボストン市民は恐怖のどん底に突き落とされる。州検事局は特別捜査本部を設けて検事総長補佐のボトムリーに捜査に当たらせることにするが……。
【男と女の不都合な真実】


¥ 1,980 ¥ 1,609


アビーは美人の敏腕TVプロデューサー。
完璧な女である自分に合う完璧な男を求めるあまり、ロマンチックな恋愛にご無沙汰…。
そんな彼女が“このヒト!”と思うコリンと出会う!
彼は、まさしく自分の条件通りの男。
アビーはコリンに惹かれていくが、なかなか関係を進展させられないでいた。
そんな中、男の本音トークで高視聴率を稼ぐ“恋愛パーソナリティ”マイクと番組を組ませれる。
下世話なエロトークを飛ばし、アビーの理想の男性像をゲイの条件だと嘲笑うイケ好かない男だが、
コリンと上手くいきたければ俺の言うことを聞けと言うマイクに、戸惑いながらも従っていくアビー。
すると、彼女の恋愛事情が急激に変わっていくが…!?




【バス男】






毎日バスに乗ってハイスクールに通うナポレオンは、ルックスもライフスタイルも、そして家族構成までも超がつくほどのオタク・ワールドの住人。30を過ぎて無職&チャット恋愛中毒の兄と、かつての栄光の日々を振り返ってばかりの叔父さんは怪し気なビジネスを行っている。友人は勝算ゼロなのに生徒会長に立候補を企むペドロだけ。
そんな彼らにもダンスパーティの季節がやってきた。パーティまでにパートナーを探さなければならない。超オタク青年ナポレオンはスィートな彼女をGETできるのか!?
【サマータイムマシン・ブルース】


¥ 2,625 ¥ 2,077


真夏にクーラーのリモコンが壊れたSF研究会の部室。そんなところへ偶然現れた本物のタイムマシンに乗って、昨日にタイムスリップ。壊れる前のリモコンを取ってきた研究会の面々。だがそれは過去を変える行為であり、そのせいで全てが消滅する恐れが! そこで元に戻すための大冒険がスタートする! たった1作で、あの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』3部作を合わせたよりも多いタイムスリップを見せるオモシロ作。しかもそれを鮮やかに整理して見せ、さらに何度見ても楽しめるようなネタを随所に入れ込んでいるあたりは『踊る大捜査線』シリーズを手がけてきた本広克行監督ならでは。しかもSFというよりも、青春グラフィティとして仕上げているため、SFが苦手という人でもかなり楽しめること確実。ゆるい笑いもいい感じ!



【リベリオン -反逆者-】


¥ 3,990 ¥ 3,263



第三次世界大戦後、生き残った人間たちは人類の滅亡を防ぐために、感情を徹底的に抑制した世界を構築。本や美術品、音楽など感情を揺さぶる物は一切禁止、さらに感情を抑える薬の使用を義務づける。それでも出てくる反乱者は、“ガン=カタ”と呼ばれる戦闘術を習得した“クラリック”によって始末されていた。だがクラリックのプレストンは、ある女性との出会いから感情に目覚め、自分の任務や社会に対して疑問を抱き始める。
『ガタカ』や『華氏451』系の統制された未来社会のビジュアルも面白いし、ジョン・ウー映画の銃撃戦を発展させた華麗かつ斬新な二丁拳銃技や『座頭市』的日本刀での戦いなど、アクションも見事。良い意味でいろんな映画のイイとこ取りし、それをうまくまとめている。監督のオタク魂にニマニマしちゃう作品だ。