2009/01/16 | ヲタの日記

2009/01/16

加藤を倒し皆がそれぞれの思い描いた時に帰る…

そこで最後にウルとカレンが残り別れの時に…

ウル『カレンっ!』


ウル『アリガトウ』


ウルの中ではアリスが確かにいた。が、アリスと同じように想いを寄せてきていたカレンに精一杯のお別れの言葉だったのではないでしょうか。


ヤドリギの呪いの本当の怖さは『記憶を無くす』事。

自分がこれまで経験した全ての事を忘れてしまうということ。

それは愛するアリスとの思い出すら忘れてしまうということだった…

だから最後にウルは記憶を失って生きるよりもアリスと共に或ることを選んだのです。

そして時の狭間から戻ったカレンはウルの父親の生きている時代で目覚め、出会い恋をしてウルを産んだのでした。






どもAのメガネですm(_ _)m







前置き長っ!







まぁ言いたかった事は…







アリスは俺の嫁!(ぇ
カレンは俺の母!(ちょ






とゆー事です(しれっと)







ゲームやって無い方には『絶対』理解出来ませんがやれば『十中八九』理解出来ます。






本日+0.5K(ぇ







愛してますから!







たとえ3000G回って合算1だろうが愛があれば良いんです(※素人が真似すると大火傷します)





(*´∀`*)アリスタン…






最後にシャドウハーツIIゲームエンディング曲『月恋歌』はサイコーです(ToT)


でわm(_ _)m