こんばんは、一歩を踏み出す方にエールを贈るプレゼンターDaiです。
僕は、☆優しくて仕事が出来る人☆を軸・重要視しながら、自身の仕事を行っています。
そういう中で、名古屋で仲良くなった仲間が、いま、新しい職場環境で一生懸命仕事に着手されています。
その現場は、命の現場ですから、指摘内容も時にはシビアだったりもします。
そういう環境の中で、毎日仕事前に目標を持ち現場に入り『自分の仕事への想いを大事』にしながら働いている彼女は、芯がしっかりしていて熱量が高い方です。
この様に、仕事への想いを大事にしながら働いているけれども、上手く行ったり、いかなかったりする事もあります。そして、時には悔しい想いを抱えながらも、仕事に取り組まれている事もあったのでした。
特に、少数精鋭だったり、何時までに何をしなければいけないが決まっている現場では、厳しい指摘内容があったとしても、時には「すみませんでした」の一言だけを伝えて、次の業務に従事しなければいけない事もある事を聞き、頭が下がる想いを感じました。
彼女はこうも聞かせてくれました。
「すみませんと一言で済ませたけれど、その裏側には飲み込んで言えなかった沢山の気持ちがあった」と。
それは、悔しさを感じつつも、自身の軸である『自分の仕事への想い』を大事にする事を優先して、「業務に従事すること」を選択したという事。
僕自身の実体験として、自分の本当の気持ちを理解して貰えない時や、理解する様子すら感じられない時は、もやもやしたり、苦しくなったりします。
彼女の話からは、
「他者から理解される事」よりも、「自身が大事にしている想い」を優先して、「すみません」の一言で済ませ業務に従事されたと伝わり、僕は胸が熱くなりました。
今回の彼女だけでなく、今この瞬間にも、色々な感情を感じながらも一歩を踏み出そうとされている方がいらっしゃる事と思います。
僕は、そういう方にエールを贈りたい!!そう思っています。
そう、一歩を踏み出す人にエールを贈りたいんです!!
あなたのお話も、あなたの周りの方のお話も、聞かせて貰いたいと感じています。
そういう方のお役に立ちたい!
それが、僕の中心軸にある熱い想いです^ ^
共に一歩を踏み出していきたいです!!
今日もありがとうございます☆
Dai