ゴールデンウィーク直前の
4月24日から、東京駅構内で、
北海道の銘菓『生ノースマン』が
買えるようになりました!
という事で、東京駅出店後
一月半ほど経過しましたが、
今回購入してきましたので、
レポートします。
まず店の場所は、東京駅の構内の
八重洲中央改札口付近。
東海道新幹線の乗り換え改札にも
近いところです。
駅構内なので、乗車途中か、
あるいは入場券を購入して、
駅構内に入場する必要があります。
販売しているのは、
・生ノースマン(4個入り)
・生ノースマン チョコレート(4個入り)
・生ノースマン 抹茶(4個入り)
・ノースマン(5個入り)
・ノースマン(8個入り)
・ノースマン アソート(8個入り)
の6種類。
アソートは、こしあん、つぶあん、
ミルク、かぼちゃの詰め合わせです。
実は1回、5月下旬に行ったんですよねぇ。
その時は混雑していたようで、
LINEで整理券を入手して、
呼ばれたら店に行くという方式になっていて、
時間が無かったので、断念。
そして満を持して、先日の土曜日、
行ってきました。
行ったのは土曜日の13時近い頃。
今回は、整理券は導入しておらず、
店頭に並べば購入できる方式でした。
並んでいたのも10人前後で、
しかも、購入できるのはセット品と
あらかじめ決まっているので、
それ程待つことなく、
意外にあっけなく購入できました。
今回購入したのは、
生ノースマン(4個入り)と
ノースマン(5個入り)。
どちらも、ノーマルタイプです。
初めてですからね、基本を押さえます。
そしてこちらが、生ノースマン(4個入り)です。
もう、4個入り前提なんですね。
要冷蔵の商品なので、
どうやって駅構内から運んで来ようと
思っていたのですが、杞憂でした。
売っている時点では冷凍されていて、
このままの状態では3時間、
別途保冷袋を購入すると5時間持つそうです。
今回は、特に遠くに行く事も無いので、
保冷袋なしで持って帰ってきました。
食べる時には、
冷蔵庫の中で5~6時間くらいで解凍するか、
あるいは、同じく冷蔵庫で1時間くらいすれば、
半解凍みたいな状態で食べられるようです。
箱を開けるとこんな感じ
更に開けます
冷凍がデフォルトなんですね。
そして、この中紙をとると
保冷袋?
この袋の中に・・・
保冷剤と一緒の生ノースマンがありました。
こちらが生ノースマンのパッケージ
生ノースマン実物は・・・
美味しそうです😋
待ちきれず、早速いただきます
食べかけて申し訳ない。
あんこと、生クリームが
パイ生地の中に入っていました。
美味い😋
ちなみに気になるカロリーは
243kcal/個なので、
驚くほどのハイカロリーでは無いようです。
あのくらいの待ちなら、
生ノースマン チョコレートと
生ノースマン 抹茶も買ってこようかなぁ。
買えるのは、9月中旬頃までの期間限定です。








