お越し頂いてありがとうございます
だいすきと美味しさを受け取り、楽しみ拡げまくりのありんです
福岡中心の大規模再開発、天神ビッグバン最大のビル、ONE FUKUOKA BUILDINGが4月24日にオープンしました。

アートとの一体化も目指されていて、エスカレーターホールには大きな鹿児島睦さんの壁画が。
飲食店だけでもこれだけ入っていて

福岡ビル、天神コア、天神VIVREの3つの跡地が1つとして再開発されたので、かなりの広さです。
初日がお休みだったので、せっかくならとオープン時間を外して行ってみたのですが、凄い人で

伊藤園の和カフェが空いていたのでひと休み。
抹茶とほうじ茶の白玉あんみつを朝ごはん的にw

スタッフさん達も慣れておらず、スマホのアプリを勧められるけど混み合い過ぎてなかなか繋がらずw
でも美味しかったし、和みました。
西日本鉄道の本社が戻って来るビルでもあり
タリーズコーヒーの内装が

電車の吊り革!アイデアですね、
アートとショップが一体になっているエリアも。

渡辺通側、正面は吹抜けの大きなガラス窓で、明るい✨

SoftBankホークスの王会長からのお花も来ていました。

アートの展示スペースも。

不思議な空間…

色々なアーティストの作品が一緒に展示されていました。

特に鯨の存在感が凄い✨

話題になってたレストランは、やはり2時間待ち

を横目で見つつ
乗換えエレベーターで

上へ

最上階のONE FUKUOKA HOTELダイニングの予約、13時以降のだと取れていたのです♪
カジュアルなランチにしました。

カウンター席で調理を見つつ

前菜サラダに

焼き立てのパン

トマトとモツァレラのパスタ
初日なのもあってか…待ち時間がかなりあり、やり取りやサービスにハラハラしたりで、すっかり満腹になってしまって…
スタッフさんに確認し、デザートはキャンセルに…残念( ;∀;)

やはり、落ち着いてから行くのが良かったかな…
帰り際、眺めは良かったです。

19階、先に博多湾が見えます。
ダイニング手前のロビー

建物自体はあちこち趣向を凝らされていました。

木製の、ビルの構造図?

細かい✨
利用するなら、1階のカフェの方かな…

こちらは初日の穴場だった様で、空いていました。
(ホテルへの動線がショッピングエリアとは違っているせいもあるかも)
見たかった1つ、外壁のニコライ・バーグマンさんのアート

どこかな?と一歩出てみたら、何箇所もある出入口なのに

ズバリその場所でした✨光も凄かった✨
開業記念パネル発見♪

落ち着いた頃に、アートを見て回るのもありかも〜

九州初出店のAKOMEYA TOKYOも、ぐるり。

記念にアームカバー等をお買い物しました。
その翌日、DEAN&DELUCA福岡が10周年との事で

限定品をGETしに、Go♪
ランチはDEAN&DELUCAで記念の九州食材ランチ〜と思っていたけど、席案内がチグハグで…(@_@;)
(水星逆行中とかではなかったのにね…)
これは違うかな…と離脱し

大丸天神、エルガーラ上の和風喫茶、若竹へ。
福岡市役所が見えるこちらは、以前はルピシアのサロン・ド・テだったなぁ…
前日行った左側のワンビル福岡と、まだ工事中の近隣の様子も見えました。

今しかない景色、ぱしゃり。
名物の鍋焼きうどんと焼き飯のセット

良き✨
DEAN&DELUCA福岡の記念菓子はtsugi さんの。

個性的和菓子✨
この頃、用事があって久しぶりに紅葉八幡宮へ寄りました。

4月なのに紅葉Σ(゚Д゚)

光が

ふわん。





獅子頭さんの眼力よ!
その週末は、うさぎさんと博多文福へ

ラーメン登龍門で優勝し、横浜ラーメン博物館で今年の8月までの権利を得て出店中の
福岡では珍しい(豚骨ラーメンの世界進出に携わられた方だそうなのに)

味噌ラーメンのお店です。旨々♪
名物らしい、かしわおにぎりと

焼売も♪
それから向かったのは

現人神社。ガーベラ花手水でした。
お若い跡継ぎさんが

映え参拝を狙われているらしく、ぼんぼりや

風車
干支の焼き物もあちこちに飾られています。

可愛い。

本殿裏側に刻まれている、波乗りうさぎのお守りも。

ちょうど風鈴が〜♪

こちらも

光が

きらり


うさぎさんです𓃹


うさぎさんが御守りをお迎えした後

うさぎの彫刻に光が✨
現人神社とコラボのスイーツを出されているフェーヴさんへ

その名の通り

フェーヴがたくさん展示されていました。
丁寧なお仕事

風車ケーキ

美味しかったです♪
この日の夜

お迎えしたうさぎのお守りが品切れになったとの事!
この頃お迎えしたもの。

ドラクエの時計✨

振り子がロトの紋章なの、素敵✨
お読み頂いてありんがとうございます
優しい祈りを送りつつ
うがいして、心地好くお過ごしくださいませ