次に區間車で向かったのは地下化と同時に開業した新駅の美術館車站です。その名の通り「高雄市立美術館」の最寄駅です。
この駅には鳳山車站と同様に待避線があり、ホームの配置は2面4線です。
駅舎は解放感のある半地下式で昼間は外から光が差しこみます。この駅も改札口に自動改札機は設置されていません。
駅の東側を通る馬卡道路上には高雄輕軌(高雄ライトレール)のC20站が開業することになっており、将来は乗り換え駅になります。
次に區間車で向かったのは地下化と同時に開業した新駅の美術館車站です。その名の通り「高雄市立美術館」の最寄駅です。
この駅には鳳山車站と同様に待避線があり、ホームの配置は2面4線です。
駅舎は解放感のある半地下式で昼間は外から光が差しこみます。この駅も改札口に自動改札機は設置されていません。
駅の東側を通る馬卡道路上には高雄輕軌(高雄ライトレール)のC20站が開業することになっており、将来は乗り換え駅になります。