「雲林縣北港鎮 台糖嘉北線復興鐵橋」の続きです。
臺西客運の路線バスで北港鎮から虎尾鎮へと向かいます。
臺西客運北港站からは臺中市へと向かう台中客運と共同運行の高速バス9015路、虎尾鎮を経由して雲林縣政府(県庁)がある斗六市へと向かう7123路と7124路、雲林縣を縦貫し北部の西螺鎮へと向かう7136路、そして先月24日から運行を始めた高鐵雲林站へと向かう301路が発車しています。


15:20発の7124路に乗車しました。発車時刻の5分程前に臺西客運が最近導入した黄色い塗装のバスがやって来ました。

10人程の乗客を乗せて北港站を出発します。ハイデッカーのバスなのに吊手がぶら下がっているのは日本のバスでは見ない仕様ですね。

北港鎮から虎尾鎮までは意外と距離があり、ちょうど50分掛かりました。北港鎮から斗六市までだと1時間20~30分は掛かると思います。

臺西客運の路線バスで北港鎮から虎尾鎮へと向かいます。
臺西客運北港站からは臺中市へと向かう台中客運と共同運行の高速バス9015路、虎尾鎮を経由して雲林縣政府(県庁)がある斗六市へと向かう7123路と7124路、雲林縣を縦貫し北部の西螺鎮へと向かう7136路、そして先月24日から運行を始めた高鐵雲林站へと向かう301路が発車しています。


15:20発の7124路に乗車しました。発車時刻の5分程前に臺西客運が最近導入した黄色い塗装のバスがやって来ました。

10人程の乗客を乗せて北港站を出発します。ハイデッカーのバスなのに吊手がぶら下がっているのは日本のバスでは見ない仕様ですね。

北港鎮から虎尾鎮までは意外と距離があり、ちょうど50分掛かりました。北港鎮から斗六市までだと1時間20~30分は掛かると思います。
