「臺鐵豐原車站工地」の続きです。
臺鐵縦貫線の高架化工事に合わせて捷運化計画も進められており新站の建設も行われています。

豐原車站と潭子車站の間には栗林車站が建設中で、場所は中山路三段(台3線)と豐原大道一段の交差点から南側に少し離れたところです。

西側の中山路と縦貫線の間には建物があり工事現場に近づくことが出来なかったので地下道を通って東側へ向かいます。月台(ホーム)の配置は2面2線の対向式で南下月台は完成に近いようでしたが北上月台と高架下の施設は完成まで時間が掛かりそうな雰囲気でした。北上月台は地平の線路上に張り出す形になるので縦貫線が高架に切り替わった後も工事が続きそうです。

ちなみにJR四国の高徳線に栗林駅があるので栗林車站が開業すると日台同名駅がまた1つ増えることになります。近くには既に日台同名公園がありました。

臺鐵縦貫線の高架化工事に合わせて捷運化計画も進められており新站の建設も行われています。
豐原車站と潭子車站の間には栗林車站が建設中で、場所は中山路三段(台3線)と豐原大道一段の交差点から南側に少し離れたところです。

西側の中山路と縦貫線の間には建物があり工事現場に近づくことが出来なかったので地下道を通って東側へ向かいます。月台(ホーム)の配置は2面2線の対向式で南下月台は完成に近いようでしたが北上月台と高架下の施設は完成まで時間が掛かりそうな雰囲気でした。北上月台は地平の線路上に張り出す形になるので縦貫線が高架に切り替わった後も工事が続きそうです。

ちなみにJR四国の高徳線に栗林駅があるので栗林車站が開業すると日台同名駅がまた1つ増えることになります。近くには既に日台同名公園がありました。
