先日、臺鐵台中駅13:21発の區間快車2017次に乗ろうとしたところ、12:17発の自強121次が40分遅れているとの案内表示が出ていました。
區間快車の車内で発車を待っていたところ、車内とホームで「自強121次をご利用の方は區間快車2017次で彰化駅まで行き、そこで別に仕立てた彰化駅始発の自強121次に乗り換えて下さい」と繰り返し案内放送が流されました。
區間快車2017次は彰化駅では通常第1月台(ホーム)に入線するのですがこの時は第2月台に入線しました。第1月台には新たに仕立てられた自強121次が第1月台側と通常客扱いを行わない第2月台側両方のドアを開けて停車しています。これだと乗り換えに階段を渡らなくてよいので楽ですね。


台中駅からの乗客を乗せた自強121次が先に発車し、その後を追うように定刻より7分遅れで區間快車2017次が発車しました。
區間快車の車内で発車を待っていたところ、車内とホームで「自強121次をご利用の方は區間快車2017次で彰化駅まで行き、そこで別に仕立てた彰化駅始発の自強121次に乗り換えて下さい」と繰り返し案内放送が流されました。
區間快車2017次は彰化駅では通常第1月台(ホーム)に入線するのですがこの時は第2月台に入線しました。第1月台には新たに仕立てられた自強121次が第1月台側と通常客扱いを行わない第2月台側両方のドアを開けて停車しています。これだと乗り換えに階段を渡らなくてよいので楽ですね。


台中駅からの乗客を乗せた自強121次が先に発車し、その後を追うように定刻より7分遅れで區間快車2017次が発車しました。