「台灣糖業博物館(高雄糖業文化園區) 台糖冰品展售中心の紅豆鮮乳冰」の続きです。
一休みしてから台灣糖業博物館として開放されている橋仔頭糖廠の跡地へ。

最初に向かったのはサトウキビの輸送で活躍した機関車や貨車などが展示されている「鐵道景觀休憩區」です。台灣糖業博物館の入口に通じる道路を五分車の乗り場から続く今は使われなくなった線路が横切っています。

草に覆われたヤード跡にぽつぽつと車両が展示されています。



少し離れたところにある工場まで線路が続いています。

工場がフル操業していた時は広いヤードをサトウキビを満載した貨車が埋め尽くしていたんだろうな…と往時の賑わいに思いを馳せました。橋仔頭糖廠へと通じる糖業鐵路の線路は5路線で総延長63.2kmもあったそうです。
一休みしてから台灣糖業博物館として開放されている橋仔頭糖廠の跡地へ。

最初に向かったのはサトウキビの輸送で活躍した機関車や貨車などが展示されている「鐵道景觀休憩區」です。台灣糖業博物館の入口に通じる道路を五分車の乗り場から続く今は使われなくなった線路が横切っています。

草に覆われたヤード跡にぽつぽつと車両が展示されています。



少し離れたところにある工場まで線路が続いています。

工場がフル操業していた時は広いヤードをサトウキビを満載した貨車が埋め尽くしていたんだろうな…と往時の賑わいに思いを馳せました。橋仔頭糖廠へと通じる糖業鐵路の線路は5路線で総延長63.2kmもあったそうです。