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縁起の良い餅が食べたいなぁ~
京都餅旅行から早4年…
縁起の良い餅を求めて京都に行った日を懐かしむ日々。
都内にも無いかな~
ありました!笑
日本橋の榮太樓總本舗に一粒万倍もちなるものが…!
1月のある日、買ってきました。
縁起のいい日として知られている一粒万倍日に、
「一粒万倍もち」を販売しております。
「一粒万倍もち」と一緒に、福徳神社でお参りいただける
「一粒万倍絵馬」もお渡ししています⛩️
縁起のよい和菓子を食べ、めでたい社名で知られる福徳神社へお参りいただくことにより、皆様の願いが万倍にも実りますようにという思いを込めて…
公式Instagramより。
一粒万倍もちは10年程前から発売されたそうで、どちらかというと新入り。
伝統だけではなく進化しているのが素晴らしいです!
川崎市でランチをどこで…?
こちらはどこも混雑していていつも大変ですよね。
トイレも大変!
ふらりとラゾーナ川崎まで歩いて…フードコートがあったのでそこで食べることに。
たいめいけんがあるんだ~、三代目って(笑)
あの黒いシェフね(笑)
オムライスのみオーダー(笑)
ちょっと寂しいかな~
でもボリューム満点で満足でした!
もう何年前になるんだろう…?
日本橋の再開発でたいめいけんが閉店し、近所に移転するっていうことでだったか…三代目の茂出木シェフを取材するテレビ東京の番組に私はマッチ箱の画像で取材協力をしたことがありました。
当時は新潟に住んでいたのでリアルタイムで番組は見れなくて、配信で見たのですが、無事にマッチ箱の画像が使用され、河北麻友子ちゃんが可愛い!って褒めてました![]()
これだ!
茂出木シェフ自らのブログで告知が。
放映後もご挨拶。
律儀ですね。
茂出木シェフは…ご自身でマッチ箱を記念に保存していなかったのですね。
何かそういう豪快な感じ、イメージ通りで好きです(笑)
まさか数年後にたいめいけん本店の近くで働くことになるとはビックリです![]()
川崎市観光案内所ではもう1枚マンホールカードを頂くことが出来ました。
デザインの由来
川崎市をホームタウンとし、市民・地域に愛され、親しまれているJリーグクラブ川崎フロンターレのマスコットキャラクターをデザインしたマンホール蓋です。クラブカラーであるフロンターレブルーを基調に、イルカをモチーフにしたマスコットの「ふろん太」と白いボディに頭のヘタと大きい瞳がかわいい「カブレラ」が描かれたマンホール蓋の誕生には、スポーツの力で、人を、街をもっと笑顔にするため、市民をはじめすべての人と共に歩む❝FOOTBALL TOGETHER❞の信念が込められています。川崎市では、川崎フロンターレと連携して、市民のまちへの愛着、誇りを育み、連帯感を醸成するとともに、魅力づくりを目指しています。ぜひ川崎市の魅力とこのマンホール蓋を探してみて下さい。
とのことです。
しかし、何故カブのキャラクターなんだろう…?と不思議に感じましたが…
2007年9月30日の金融商品取引法施行に伴い、日興コーディアル証券(当時)はユニフォームでの掲示名を商品名の「ピーカブー」から自社名に変更。マスコットのピーカブーは2014年5月末まで応援マスコットとして主にホームゲームでふろん太と共に活動した。同年6月にキャラの使用権利が日興からクラブへ移籍されため頭の部分を青色にした上で公募で「カブレラ」と改名された。クラブ公式のマスコットとして活動している。
Wikipediaより。
そういう流れがあったのですね!
川崎市観光案内所ではマンホールカードも頂いてきました!
デザインの由来
ブランドメッセージは、市制100周年を2024年に控え、シビックプライドを醸成し、未来の川崎をイメージするために誕生しました。光の三原色で構成された「川」のロゴマークは、どんな「色」にもなれる多様性や自由をあらわしています。市民一人ひとりの思いが多彩な「色」となり、川崎の新しい未来への可能性を広げていく、そんな意味が込められています。また、円周状に配置した色とりどりの「川」で彩ることにより、150万人都市川崎の限りない可能性を表現しました。このマンホール蓋は、川崎駅東口駅前広場にひとつだけ設置していますので、ぜひ探してみてください。
マンホールの蓋の実物は見てこなかったのですが…
ブランドメッセージ、とてもカッコいいですね!
この日は私のとってとても縁起の良かった日でした☆
やったー![]()















