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またまた、ケンメリネタに戻り、時期も1年前に戻ります。補修第1段、ボディ編です。
外観からでもわかりますが、車屋さんの2柱でリフトアップ。フレーム・ボディ・フロアーが所々腐っています。資金的にも、フルレストアとはいきませんので、切り取り・鉄板加工により、パッチワークです。外装の塗装フクレ箇所は、さわるとエライ事になりますので、デンボがつぶれるまでは目をつむって、無視することにします。
そして、ボディサイド下面、オーバーフェンダー、前後グリルを、ワタナベブラック(濃いガンメタ)で塗装。これだけでも、かなり綺麗になりました。
随分良くなりました(勝手な私的な感想ですが)。次は、足廻り・ホイール交換です。今回は、ここまで。まだまだですねぇ。
現代ネタです。
昨日、狭山池クラシックカーフェスティバルを見に行ってきました。僕のケンメリと、友達の箱スカ・ジャパンの3台で、プチツーリング。前評通り、旧車というよりまさしくクラシックカーの集まりでした。去年も色々なミーティングに行きましたが、車種・台数ともにイマイチ。来年からは、たぶん行かないなぁという感じ。
ちょっと気になった分です。ミゼットは、かわいい。箱スカのエンジンのタコ足の曲がり具合が、何ともセクシーでうす。










