こんにちは、Ajunです。
既に更新頻度が減っています。
…と言うのも未だデジタル社会についていけていないからです。(言い訳ですよね。笑)
これもスマホから更新しているわけで、PCは1週間に1回立ち上げれば多い方。
スケジュールは手帳、日記も手帳。
最近やっとスケジュールをスマホにも入れるようになってきた…という様な状況です。
さて、本日は「こだわり」について書こうと思います。
(ちなみに心理検査結果のブログは忘れていません。しばしお待ち下さい。)
この「こだわり」シリーズも一応第1弾ということにしておきましょう。
発達障害の特性の1つに、「こだわり」が強いというものがあります。
もちろん個々に特性は違うわけですから、全員に当てはまるという訳ではありません。
「発達障害じゃないけれど、同じことあるよ。」
という意見もあるかと思いますが、あくまでも“私目線”で書いておりますのでどうかご了承ください。
私のこだわりの1つとして、“隙間”があります。
余白①
それこそ誰にでもその気持ちがあるかもしれません。
ただ、私の場合それだけで全て書き直したい勢いです。
ルーズリーフなら書き直しがききますが、ノートだとそういう訳にもいきません。
いっそのこと破って書き直したいくらいですが、破ると見た目が悪くだけではなく、紙の枚数が減るので出来ません。
仕方がなく無理やり埋めようと急に文字のサイズを小さく書くこともあります。
それはそれで見栄えが悪いので嫌なのです。
『めんどくさいな!』と思われるかもしれませんが、本当にダメなんです。
また、私は不思議なことに筆跡のバリエーションが多く、その日その時の気分で字体が変わります。
後で見返したときにそれも嫌だなーって。
プラスに考えると、色々な字が書けるのでラッキー!なんですけどね。笑
こんなこともあり、メールですら上1行をあけてしまいます。
------------------
一行余白
〇〇様
こんにちは、お世話になっております。
以下略
------------------
の様な感じです。
私とメールのやり取りをした事がある方ならお気付きの方もいるかもしれません。
続いて…
余白②
①とは反対に余白があるのが嫌な時もあります。
それは、1日1ページの手帳を書く時。
イラストが混ざった文章を書く時。
このような場合は、反対に余白があることが嫌いです。
とにかく、全て埋め尽くしたくなります。
記号でも小さいイラストでも文字でも何でも良いんです。
隙間さえなければ…。
これを書いていて、我ながら自分のことめんどくさいなと思いつつも、直そうとして直るものではないし誰かに迷惑がかかることでもないので、まぁいいかという感じです。
「こんなこだわりがあります。」という方、もしかしたら共感できることがあるかもしれませんね!
さて、今回のテーマは、
「こだわり」第1弾“隙間”でした。
今後ともAjunブログをよろしくお願いします!
宜しければ下のバナークリックを
お願いします!
