こんばんは、Ajunです。
8月下旬から毎日書こう!と個人的に決めていたのにも関わらず…気が付いたら9月。
真面目なブログにしようとするから続かないんだろうなぁ…って思いました。
「記事を読んで感想を書く」ことにかなりの時間を要するのです。
苦手なのもありますが、こだわりが強いので気に入らないと更新できません。
なんとなく、記事について書く真面目なブログにしなくてはならないという縛りを作っていました。
少しゆるく、私らしいブログにしていきます。
唐突ですが…
私は、発達障害の当事者でもあり支援者でもあります。(その2を書く予定はなかったのですが。苦笑)
【前回の記事】
この立場を生かして、自分の強みを発揮出来る場を作っていくことが私の夢です。
最近は(いや、割と昔から)、当事者だからこそ分かるつらさや想いなどが沢山あります。
以前は、自分の特性ばかりに気を取られてしまい、それをどうカバーするのが良いのかという分析ばかりしていました。
自分で手一杯というか。
あ、もちろん今の職場に入る前の話です。
今の職場になってもうすぐ1年半が経ちますが、当然発達特性を簡単にカバー出来る訳もなく…。
もちろん諦めてはいません。
開き直っているわけでもありません。
ただ、どうにも出来ないのが現状なのです。
とは言え、大分カバー出来るようにもなり、自信にもつながり、必要に応じてアドバイス(大人)も出来るようになってきました。
それにしても…子供は鋭い。
まぁ、知らない人からしたら
「ただ子供達からバカにされている先生」
と思われても仕方がないのだろうけれど、私からしたら流石だな…と思うことが多々あります。
・話がコロコロ変わる
・すぐに話が変わる
・忘れ物の達人
・おっちょこちょい
・ドジ
etc…
それを認めるのが良くないのも分かっています。
頼りない先生って思われたくないし、プロの支援者になりたいと思っているからです。
でも、子供達自身も客観視?するいい機会にはなっています。
『すぐコロコロ話が変わるよね。』
と言われた時、
『じゃあ、ちょっと思い出しながら話題を振り返ってみよう。』
と、私。
短期記憶が出来ているかの訓練になりますね。
先日、振り返っていくと、あることに気が付きました。
『ちょっと待って!話コロコロ変わっているのお互い様じゃない?』
『あ、ほんとだ!』
笑笑
…と言った具合に。
私だけが話が逸れていると思いきや、自分自身も同じように話が逸れていたことに気が付き、笑いが起きる。
そんな出来事がありました。
私が話をまとめられるようになるのが今一番の課題かもしれませんね。
傾聴スキルを高めているのだから、そもそも私が話すぎるのもよくないのかもしれないですが、もちろん時と場合にもよるので…
悩み相談…となったら真摯に向き合って真剣に話を聴きます。
雑談だったら良い意味で気にしません。
そんな感じでしょうか。
全くまとまりのない文章でごめんなさい。
語彙力がないのです。
誤解を招いたらすみません。
心配性なのです。
とりあえず、Ajunでした!!
P.S 先日28歳になりました。
28歳のAjunもよろしくお願いします。
下記のバナーをクリックして頂けると励みになります!
