こんにちは、Ajunです!
さて、本日はですね…。
私の本の読み方というかノートのまとめ方というか…そんなことについて触れていこうかなぁと思っております。
まずは先日購入し、ブログでも紹介したこちらの一冊。
『注意欠如・多動症-ADHD-の診断・治療ガイドライン 第4版』
ようやく第1章へたどり着き、読み進める中で、ADHDの形成史が登場。
こういうのって、年表化されている方がわかりやすいです。(あくまでも“私は”です。)
そこで、ルーズリーフにまとめ始めました。
基本的にルーズリーフは無地のものが好きです。
無地のもので、字が曲がるとそれだけで書き直したくなるくらい紙に対してのこだわりは強いのですが…
今回は、年表のため久しぶりに罫線付きのルーズリーフへ。
思い返せば高校時代。
ルーズリーフを無くして買って、無くして買っての繰り返しをしていた。
また、安く買ったルーズリーフが気に入らなくてたくさん余っているのにいつものルーズリーフを買った。
さらに無くしたルーズリーフが見つかった。(どうやったは束のルーズリーフが無くなるのか自分でも分からない…。)
そんなことを繰り返していたこともあり、家には大量のルーズリーフがあります。笑
そんなわけで、途中まで書いたものがコチラ!
いやぁ、字が下手ですね。
以前、Facebookにも書きましたが、私のペンの持ち方がこうなのです。
それでも綺麗には書けるのですが、筆圧は強くゆっくりです。
もちろん雑に書くときは早く書きますよ。笑
高校受験の頃、この持ち方で1日に学校+5時間以上勉強した結果、なぜか利き手の小指外側にペンだこみたいなのが出来ているのです。
今でも残ったまま。
あ、話が逸れました。
罫線がはいっているver.のルーズリーフにはこだわりがあるので無地の方がいいのです。
・必ず上下一行は、空白にする。
・左右は数ミリあける。
(7行目あたりは正直気に入りません。)
・罫線に書く文字は、上側を少しあける。
・区切りのいいところで改行する。
などなど。
それが出来ないと気持ち悪いんです。
無地だったら、自由に書ける。
文字サイズもうまくおさめられる。
そんなわけで、私のノートのこだわりでした。
視覚的にもその方が見やすいし、納得がいくのです。
以上、Ajunのノート事情でした。
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