『あー、眠い』
『めっちゃ雨降ってるやん』

AM9時、起床。
顔洗い、化粧して、着替える。


AM10時、駐車場で、ミラーを壁にあてる。
たぶんまだ、寝ぼけている。
ミラーのカバーが、ガボッ、と、外れる。
はめる。以外と、はまった。


スタバで、コーヒーと、朝ごはん買う。

貸し教室へ。

本日は、初・茶話会の日なのだが、
当然(と言ってはいけないのか?
応募は無く、
しかし、面白がって、
誰も居ない貸し教室、ナウ。

のんびり、朝ごはん。
ますます、眠くなる。



なんだ、この眠さは、冬眠しそうだ。



人と同じ事が出来ない。
人に合わせられない。
それでいい、とも、思うし、
困ったな、とも、思う。

みんなが集まって、なんかしてても、
「あー、集まってんなぁ」と、離脱。
酸素薄くなる感じがする。

気にならない、興味がない、わけでもないが、
そこに入らない。入れない。
入ったところで、落ち着かんし、聞いてるけど、
ちょっと離れてる、ぐらいが心地よい。

変なヤツ、と、自分でも思うが、
変なヤツ、上等、と、面白がる自分もいる。