私自身、小6の頃、登校前、靴履きながら、「みんな死ぬんだぁ。」とか、思ってました。別に、死にたい、とかは、思ってなかったけど。
私、死ぬかも、と思ったのは、離婚する前後、だな。娘ちゃんが、いなかったら、「信じた人に裏切られ、もういいか」とか、可哀想な私をしていた。
テメェが死ね、と、今は、元旦那に思う。というか、生きてようが死んでようがわたしにとってはどうでもいい。連絡しないし、あちらからも無い。連絡不要、困ってません‼️
娘すげぇ、と、おもったのは、そんな、どうやって生活してたのか、記憶すらない私を、ムリクリ笑かしてきたこと。
保育所にお迎え行ったら、じんましんでタラコ唇になってた。
最初は、「うわ、たいへん‼️」と思ったけど、キョトンとしてる娘ちゃんを見たら、ジワジワ笑いが込み上げてきた。何ヶ月ぶりかに、笑いの感情を、取り戻した感じがした。笑ったわたしを見て、娘ちゃんも、ニッコリしてた、タラコ唇で。さらに、先生まで笑いだす。
娘すげぇ、いまだに感謝


そんな、娘ちゃんも、何となく、学校に行きたく無いらしい。
今朝も、ひと悶着。結局は、休ませる、というか、娘ちゃんの方が強いので、休む、という選択肢しか、残らない。
これからも、娘ちゃんのことは、「どうにかなる」と、生暖かく見守っていく事にする。