昭和の経営の神様 松下幸之助さん
平成の経営の神様 稲盛和夫さん
起業を目指しているのにこのお二方についてほとんど知らなかったので。とりあえず大まかにはわかるだろうとこの本を購入し先程読み終えました。11年前に出版された本です。
松下さんと稲盛さんの歴史から始まり、経営の神様と呼ばれるに至った経緯と理由が分り易く書かれていました。ただあくまでも「さわり」といった感じなので、更に出版されている本を読んでいきたいと思います。このお二人に関する本は自著も含め数多く出ているので、お薦めがありましたら教えてください('-^*)/
このお二人に共通していえるのは、自分の信じる哲学(人生観)をもっているということ。
哲学なくして経営はありえない、と言い切ります。
本当の意味で素晴らしい経営者とは
人生において哲学をもち
常にそれに磨きをかけ、精進させることを止めずに
本当の意味で素晴らしい人生をおくっている(素晴らしい人格をもっている)人なのだなーと感じました。
13歳で親友と出会い
その人とはかれこれ11年の付き合い。
色んなことを深く、且つユーモアに考えるその親友と出会った11年前から
人生観・哲学
を考えるようになった僕。
「なぜ生まれてきた?」「何の為に生きている?」「死んだらどうなる?」「大体宇宙ってどーなってんの?」
という、誰もがもちそうな疑問から入り
哲学について、人生について多く語ってきました。
もう24歳。
ロマンチスト・自己満足・・
それらは悪くはありませんが、それだけで終わる、底の浅い話にならないよう
どんどん次のステージへ進んで行きたいものです(^-^)
あっ
やべっ![]()
バイト遅刻するわ~~((((((ノ゚⊿゚)ノ
