【勤め人とは】



・会社が何をしたらよいか、教えてくれる


・会社が責任をとる  


・常識的(皆が何をしているか)


・保障された収入


・将来の不安 

安全 

  


【起業家とは】            


・自分で何をしたらよいか考える                                 


・自分で責任をとる                  


・非常識(自分はどうしたいのか)          


・保障されない収入                 


・目の前の恐怖、将来への不安                     


↓                                       

自由  


【起業家に求められる能力、姿勢】


・考え方の基準を「安全」から「自由」に変える能力


・資源ではなく、チャンスを追及できる能力


・「私はできない」ではなく、「どうしたらできるだろう」と考える能力


・自分の思い通りにできない人や資源をうまくコントロールする能力


・あらゆるものから学習しようという姿勢


・あらゆるものに感謝する謙虚な姿勢


・自分のビジネス全体に責任を持つ勇気



         以上、ある大手コンサルファームの起業セミナー資料より抜粋」





僕には3つの夢があります。

そのうちの一つが起業し自分と仲間を幸せにすること。

この夢の最終到達地点は「世界中の貧困をなくすこと」


それを達成する為には、生涯の勤め人でいる訳にはいきません。

経験を通して必要な能力と知識を得る為に一定期間勤め人にはなる予定です。

ですが、起業がゴールではなく、起業後にしたい事業や夢が星の数ほどあるので、「起業」というひとつの通過点は6年後の30歳まで、をリミットに設定しています。


誰しも共通に与えられた1年365日、一日24時間。

必ず全ての生き物に終わりがくるということ。


ならば、


でっかいことをやり遂げたい!!!!




この世に生きた足跡を


仲間と世界に貢献した自分を


世界中の人々が幸せそうな顔をして過ごす日々を見届けて


その中でも自分が最高の笑顔をして


人生を締めくくりたい。


死ぬまで、あと半世紀くらいかな?


もう


人生の3分の1は終わったくらいかな


周りに甘えて、両親に甘えて頼って生きてきた3分の1。


周りに貢献できる、人を次々に幸せにしていける3分の2を生きよう!!


ここからだ!!!!