最近忙しくて

ブログ更新サボり気味



毎日更新し続けてる人って

ほんと凄いと思う


肉体的、精神的に疲れていても

お酒飲みすぎて眠くても

終電で帰ってきたとしても


そんなの関係なく

更新しているということ


そういう人がみんなより

頭一つ飛び抜けるんだろうな

と思う



自分はすぐに

「今日は寝て、明日の朝更新しよ」

って思っちゃうタイプ


せめて一年で365記事書くことを

目標に頑張る!


記事のネタ集めのために

インプットも増やさないと……


毎日職場との往復だけで

一日が終わってる気がする


毎日更新し続けてる人って

どれくらいインプットしてるのかな


そういう人に会って話をきいてみたい

先月受験した資格試験




無事合格しました!!

イェーイ!!\(^o^)/


ネットで解答出た時に自己採点して

合格点であることは分かっていましたが

実際 “合格” と正式発表されると

安心しますね


今回取得した資格は

僕が勤めている会社の

人事評価で加点される資格で

取っておくべき資格でした


これで次の資格チャレンジに移れます



資格試験は定期的に受験しようかな

と思っていて


①勉強する習慣を保つため

②試験の緊張感に慣れておくため

③自己肯定感を上げるため


が主な目的ですね

収入増につながらなければ

取得しても意味がないという

見方もありますが

今の自分は③の効果に期待している

部分が大きいですね

過去の自分より成長していることが

客観的に分かるので……


収入に直結すれば尚良し

って感じですかね



次は日商簿記3級取得が目標

2級くらいまで取りたいけど

先ずは3級から


日商簿記検定もうちの会社では

評価対象に入っているので

取っておいて損はありません


業務外で自分の評価を上げられる

(しかもある程度簡単に)

ならばやらない手はありません


一度取れば一生ものだし

(使えるかどうかは別として)


周りに差をつけるには

周りに差をつけられないためには

できることからやるしかない


お金の勉強もできるので一石二鳥


先日肛門が痛い

という話を書きましたが

良くなってる感じがしない


確認しやすい場所でもないので

どういう状態なのかイマイチ分からないなも

困りものです


『体調面の不安』さて、ちょっと恥ずかしいのですがここ数日肛門が痛いです(笑)激痛というわけではないのですが違和感があるというかずっと排便直後の感覚が続いているというか在宅勤務…リンクameblo.jp


ネットで痔について調べたら
初期段階なら薬で治療
重症化すると手術
らしいので
早めに病院に行くことにしました

手術とか怖いですもん
絶対回避したい……



とりあえず
以下の条件で病院を探しました

①立地
しばらく通院することを想定して
通いやすい立地
(自宅、職場や通勤経路付近)
であること

②専門性
専門の先生に診てもらいたいので
肛門科があり消化器系をメインに
している病院であること

③口コミ
ネットの口コミで評価が高いこと

最後はホームページを見て
雰囲気が良さそうか
ネット予約ができるか
等を確認して決めました



いったいどんな事されるのやら……
不安と緊張入り混じる中
いざ突撃!!

受付を済ませ問診票を書いて
自分の番がくるのを待ちます

そこそこ患者さんいて
「同志達よ頑張ろう!」
と思いましたが

消化器内科もある病院なので
みんな痔とは限らなかった
早とちり(^_^;)


そんなこんなで
いよいよ自分の番です

診察室に入り先生とご対面
優しそうな感じだな……

先ずは
いつから症状が出たのか等
問診票を基に聞き取りされました

その後ベッドに寝かせられて触診です

先生
「そこのベッドに横になってください
 ズボンはお尻が見えるくらい
 下ろしてもらえれば大丈夫です」

ベッドのところにはカーテンがあり
僕がズボンを下ろして寝転がる哀れ姿は
先生に見せなくて済みました
カーテン大事!

その後看護師さんが
腰のところにタオルをかけてくれて
カーテンを開けた時に
僕のお尻が急に露わになるのも
避けてくれました
タオルも大事!

ちょっとした気遣いが
安心感に繋がりますね

看護師さん
「その体勢のまま膝を抱えるように
 してください」

カーテンが開かれ
先生が腰にかかっている
タオルを上げて触診開始です

患部を触られ痛みがあるか等を聞かれ
その後は中に指を入れられ触診

先生
「あ〜、これですね
 痛みますか?
 ちょっと中に指入れますね
 これは痛いですか?」

先生
「次は器具入れますね
 痛かったら言ってください」

器具!?
そんなこともするのか
しかし、もう覚悟は決まっている!!

挿入された感じはありましたが
何をされているかはわからない感じ
痛くはなかったです

ここまでで触診終了
だいたい5分くらいでしょうか

衣服を整えたら
診察結果を申し渡されます


先生
「これ大丈夫ですすぐ治りますよ」

あっさり軽い感じで言われました

よかった〜
めちゃくちゃ安堵です

先生
「血栓性外痔核ですね
 いわゆる血豆です
 最近お尻圧迫しませんでした?」

「在宅勤務が増えて座布団に
 ずっと座りっぱなしではあります」

先生
「それかもしれませんね〜
 手術とかは必要なくて
 そのうち治ってくるので
 安心してください
 軟膏出しておきますね」


軽い感じの口調の先生で
患者に安心感を与えるために
そんな口調なのかな

などと考える余裕も出てきました

いや〜
大したことなくて良かった!



それから
一度行くと肛門科に対する
ハードル下がりますね

これまでは

肛門科=未知の世界

でしたが一度行くことにより
雰囲気が掴めたのが大きいです

今回の事に限らず
未知のものに対しては
恐怖感が付き纏いますが
知ってしまえばなんて事はない
ということが多いですね