京都って憧れの土地なんですよね〜
神秘的な雰囲気とか
古き良き日本って感じとか
紅葉が綺麗なイメージとか
と、言っておきながら
修学旅行とその他2回くらいしか
行ったことがありません
今回の本も京都への憧れを
一層強くした本でした
京都を舞台に繰り広げられる
ドタバタコメディ
実は本屋大賞にノミネートされた際
一度本買って読んでるのです
その時
「京都って摩訶不思議な
まちなんだなぁ」
っていう印象が残ってて
小説の中の事だけど
京都に行ったら
本当にそういうことに
出くわすんじゃないかと
妄想したものです
今でもそんな気がしてます
