声優の大塚明夫さんが
自身の仕事について語っています
昔からカッコいいオッサン
のイメージがあり好きだったので
ネットで見かけて購入しました
アニメでも洋画でも体育会系の役に
声をあてていますが
先日動画で見たときはそういう
雰囲気とはちょっと違いましたね
とは言えダンディー!
あんなオッサンになりたい
自分のイメージは
スティーヴン・セガール
(古すぎだろうか…)
内容は声優についてですが
言わんとしている事は
どんな仕事にも当てはまる
普遍的な事です
そして主に10代, 20代に向けて
話していると思いますが
今の自分には得るものの多い
本でした
というか
サボってる自分が叱咤される
内容でした
あ〜、これ自分のことじゃん
って感じで胸が痛む
でも何も改善しようとしない
そういう自分も
見透かされてますね
自分は本当は何をやりたいのか
そこは真剣に向き合わなければ
