『Varie』レッスンポイント | Eclat vif

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軽くてクールなaccessoryをお届けします。

このページは『Varie』のレッスンを受けて頂いた方に向けたページです。

 

レッスンの中で生徒様が戸惑うポイントをまとめました。

ご自身の復習、レッスン時にご活用下さい。

 

 

『Varie』

 

 

★グルーの扱いについて

 

・グルーを混ぜるポイント

グルーを見ながら混ぜましょう。

混ぜる際、しっかりとグルーを見ながら混ざり具合を確認しましょう。

いつものクセでよく見ないで混ぜていると、混ざりすぎてしまします。

あまり時間をかけずに素早く混ぜましょう。

 

・模様を大きく出すポイント

『Varie』は必ずしも模様を大きく出す必要はありませんが、

レシピは大きな模様が出せるような流れになっています。

大きな模様がお好みの方はレシピの流れに沿って混ぜてみて下さい。

 

・グルーをあまり触らない

大きく力をいれて触ってしまうと、どんどん模様が崩れてしまいます。

優しくグルーを触りましょう。


・セッティングは少し真ん中ふっくら

あまりふっくらし過ぎると、周囲のチャトンの向きが垂直に近くなる為、完成時の輝きが落ちます。平過ぎず少し真ん中ふっくらを目指しましょう。

 

★チェーンについて

 

・チェーンは曲がる方向を意識

チェーンは曲がる方向があります。

無理に曲げてしまうと硬化までの間に外れてしまします。

ストレスなく曲がれば正しい方向です。

 

・横からも確認

チェーンのセッティングが終了したら、

グルーが見えていないか横からも確認しましょう。

 

・少し動かしたい時は

チェーンの段差を細目打ち等でひっかけてゆっくり動かすと

多少動かすことが出来ます。

 

★スクエアチャトンについて

 

・重なりに注意

2mmのスクエアチャトンは21個程度がベストの数です。

それ以上入っている方は内側部分が重なっている可能性が大きいです。

チャトンは予備を入れていますが、足りないときは重なりを確認しましょう。

 

『Varie mini』

 

基本的な作り方は『Varie』と同じです。

より、カーブが小さくなっているのでチェーンの曲がる方向に注意して下さい。

 

『Varie minimini』

 

・面積が小さい分、グルーが混ざりやすくなりますので、

よりグルーを確認しながら混ぜましょう。

 

・2種類のチェーンを使用しているので、

完成が少し縦長になります。

 

2018年12月22日現在