ドイツへ来て一ヶ月半経って、慣れないばいともしだして今の滞在を振り返ってみる。
ビザの問題もあって、取りあえず来てみて気がついたことがいくつかある。毎日の生活がなんとなく落ち着いてきて、バイトも始めてバイトのストレスが自分の問題の多くを占めているきがする。
今のままの生活を1年続けることには特に意味はないような気もするし、
その反面多少でもお金が入ってくるっていう安心のようなものも得られる。
目的がはっきりしてたら今辞めてもいいような気がするけど、その目的がはっきりくっきり見えない今は、どうにも決断がしずらい。
これからやりたいと思うこと。
レジデンスに応募する。
アムステルダムのギャラリーにファイルを持っていく。
ベルリンアートシーンにもっとつっこんでいく。
ドイツ人のアーティストと話をする。(マティアス・ニス)
Dagに話を聞く。アーティストがどうやって生活しているかとか。
これをやるにはどれくらいお金がかかるか計算。
一ヶ月で全部できるか。
日本に帰る後ろめたさが無くなるにはこれを全部やれば解消される?
ワーホリのビザがあるけど、それはもったいないってみんないうけど、時間とビザとどっちがもったいないのか。
今の状態は、あまり自分が開いてなくって、周りの環境に反応することが鈍っている。
バイトをすると、社会(いまのは限られた社会だけど)とのかかわりがあるから、そういう面では、落ち着きが得られる。
ただ、その反面もある。
どうしてもやりたくないことをやり続けなければならないときって、先の変化が怖いからかな。
奨学金も来年には返済しなければならない。から、ベルリンベースでやっていくことがどれだけの負担になるのかも考える。
バイトが無くなって、自分がどういられるか想像する。
彼がいなかったらこっちでもっと長く滞在することに重点を置いていただろうか、、たぶんそうだろうと思う。
バイトも今のものじゃなくてもっと稼げるものに変えて、貯金をできるだけ使わずに、こっちのアーティストとかギャラリストとかと関わっていってたかもしれない。
ただ、今やっぱり一緒にいる事をできるだけしたいからそれの方法を考えているのかも。
そうすると、長期滞在ではなく、短期で展示しにくるとか、なんかそんな関わり方の方がいいのかも知れない。
それにも、やっぱりギャラリーなどの繋がり大事だし、
でもここ一年くらいで思ったけど、日本で制作して、そこの繋がりで広がっていかれるっていうのもあると思うから、そういう方法もあると思う。
月2、3万のバイトでこんだけ不安材料を持つのはやっぱりなるべくしたくない。
お金の計算。
ベルリンをベースにしてやっていくなら認められるくらいじっくり腰を据えて日本をすてる位の覚悟でやる必要があるんだ。
取り扱い作家になるとか、、日本で展示をしていてポッと来て認められる人もいるらしいし、自分はどっちが合ってるのか。
そうするとしてもこのまま滞在をしていても、何かが足りない。
そのままうやむやなままで いてももったいないから、見切りをつけて一度すぱっと帰って準備をするとか考えることも大事かもしれない。
レジデンスを何個かやることが作家にとって必ずしも良いことだとは言えないってあったけど、どういうことだろう。
日本で忘れられえるということだろうか。
ただ レジデンスをやることで現地との繋がりをもてるっていうのもあるらしい。
ギャラリストとか、コレクターとか。
自分に合うところをレジデンスをしながら探していくっていうのもいいのかも知れないなあとも思う。
ドイツ語よりもやっぱり英語だな。
バイトよりも、作品でお金になるような方法がなにか。。
ワーホリビザのありがたさにちょっと執着しすぎていたかもしれないな。
バイトを辞めて、若しくは日数をかなり減らしてポートフォリオ作りと、ギャラリー周りに費やしたほうが12月はいいのかもしれない。。
ビザの問題もあって、取りあえず来てみて気がついたことがいくつかある。毎日の生活がなんとなく落ち着いてきて、バイトも始めてバイトのストレスが自分の問題の多くを占めているきがする。
今のままの生活を1年続けることには特に意味はないような気もするし、
その反面多少でもお金が入ってくるっていう安心のようなものも得られる。
目的がはっきりしてたら今辞めてもいいような気がするけど、その目的がはっきりくっきり見えない今は、どうにも決断がしずらい。
これからやりたいと思うこと。
レジデンスに応募する。
アムステルダムのギャラリーにファイルを持っていく。
ベルリンアートシーンにもっとつっこんでいく。
ドイツ人のアーティストと話をする。(マティアス・ニス)
Dagに話を聞く。アーティストがどうやって生活しているかとか。
これをやるにはどれくらいお金がかかるか計算。
一ヶ月で全部できるか。
日本に帰る後ろめたさが無くなるにはこれを全部やれば解消される?
ワーホリのビザがあるけど、それはもったいないってみんないうけど、時間とビザとどっちがもったいないのか。
今の状態は、あまり自分が開いてなくって、周りの環境に反応することが鈍っている。
バイトをすると、社会(いまのは限られた社会だけど)とのかかわりがあるから、そういう面では、落ち着きが得られる。
ただ、その反面もある。
どうしてもやりたくないことをやり続けなければならないときって、先の変化が怖いからかな。
奨学金も来年には返済しなければならない。から、ベルリンベースでやっていくことがどれだけの負担になるのかも考える。
バイトが無くなって、自分がどういられるか想像する。
彼がいなかったらこっちでもっと長く滞在することに重点を置いていただろうか、、たぶんそうだろうと思う。
バイトも今のものじゃなくてもっと稼げるものに変えて、貯金をできるだけ使わずに、こっちのアーティストとかギャラリストとかと関わっていってたかもしれない。
ただ、今やっぱり一緒にいる事をできるだけしたいからそれの方法を考えているのかも。
そうすると、長期滞在ではなく、短期で展示しにくるとか、なんかそんな関わり方の方がいいのかも知れない。
それにも、やっぱりギャラリーなどの繋がり大事だし、
でもここ一年くらいで思ったけど、日本で制作して、そこの繋がりで広がっていかれるっていうのもあると思うから、そういう方法もあると思う。
月2、3万のバイトでこんだけ不安材料を持つのはやっぱりなるべくしたくない。
お金の計算。
ベルリンをベースにしてやっていくなら認められるくらいじっくり腰を据えて日本をすてる位の覚悟でやる必要があるんだ。
取り扱い作家になるとか、、日本で展示をしていてポッと来て認められる人もいるらしいし、自分はどっちが合ってるのか。
そうするとしてもこのまま滞在をしていても、何かが足りない。
そのままうやむやなままで いてももったいないから、見切りをつけて一度すぱっと帰って準備をするとか考えることも大事かもしれない。
レジデンスを何個かやることが作家にとって必ずしも良いことだとは言えないってあったけど、どういうことだろう。
日本で忘れられえるということだろうか。
ただ レジデンスをやることで現地との繋がりをもてるっていうのもあるらしい。
ギャラリストとか、コレクターとか。
自分に合うところをレジデンスをしながら探していくっていうのもいいのかも知れないなあとも思う。
ドイツ語よりもやっぱり英語だな。
バイトよりも、作品でお金になるような方法がなにか。。
ワーホリビザのありがたさにちょっと執着しすぎていたかもしれないな。
バイトを辞めて、若しくは日数をかなり減らしてポートフォリオ作りと、ギャラリー周りに費やしたほうが12月はいいのかもしれない。。
