東京展では写真を拡大して展示した。

友達とかからは画像をいじった部分が話題になって肌の色が気になるとか

空のいろがおかしい。。いじった??って言われた。

あら捜しをされてるみたいでちょっと気になったけど

自分的に部屋のいわゆる 科学物質を吸収しそうな場所を選ばなかったのは何でなのか??


まず


綺麗って言われたし

視覚が、構図がって考えた。。


綺麗な写真や構図がいいものは落ち着く。。

それがないど、なんでおかしいんだろうって考えてしまうからそれは必要だったと思う。


空の色は・・・

嘘なくらい青くした。


多分みんな気づく。おかしさに。。


肌の色も気持ち悪い。。死人みたいって言われたし

きづいてる。


そこに日常ではない違いを加えた理由は何なんだろうか。。



写真作品ではなくて

考える読み解くきっかけとして 違和感は必要だ。


じゃあ


なにを読み解いて貰いたいのか???





服が吸着して

人には害を及ぼさない服ですっていいたいのか??コレを大量に生産して着てもらったら

いいのか?


そうじゃない。


説明の文章を書いてる時気になった一言



『安くて手軽』


しょうがないけどいやらしい部分的なこと


それを表現したいのか??






ARTとは作品とは何なのか?

自分の意見を価値観を提示して社会にちょっとスパイスを入れるようなものって思ってきた。。



デザインも表現だけど

普通の人にもっと近くて、価値観とかよりもキャッチーさだったり、無意識の影響だったり

そんな感じがする。。



私は一体何で表現したいのか?



時代にスパイスよりも

一般の人に個人の人に影響を与えるものを共感できるものを造りたいって思う。。