Clumsy Love

Clumsy Love

「人を好きになったことあるの?感情とかあるの?」・・・そんな言葉を投げかけられる人間の、一人の幼馴染に対する気持ちを綴ったBLOG。


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それはかすれてしまいそうな僕の記憶の中で


決して色あせることのない永遠の記憶。








まだ幼稚園にも入っていなかった僕にとって


ひとつ上の兄は貴重な僕の遊び相手だった。



そのひとつ上の兄に連れられて行った近所のアパートで、


僕は今も忘れない瞬間に出会った。



いつもの様に兄、兄の友達、その友達の姉妹、僕とでどこそことなく遊んでいると、


近所の小さな畑の上を通って


僕達のいるアスファルトの小道に向かって歩いてくる女の子がいた。




キミのコトが好きだって急に叫びたくなったので、
来て見ました。

キミはこうゆうのは迷惑がるだろうけど

でも、気持ちが抑えきれなかったよ・・・。


師走暮れ

頑張るキミに

胸打たれ

10年後、20年後、30年後、40年後、50年後のキミを愛してると僕は誓う。




僕が死ぬまで・・・・・キミを愛し続けることを僕は誓うよ。



今の僕には何もないかもしれない


・・・それでも、キミを思う気持ちは誰にも負けていないと思っている。



世界中の誰よりも、キミの事を思っている。




そして世界中の誰よりも、



・・・・・キミに幸せになってもらいたいと思っている。



キミにとって今の僕が、


キミに幸せを与えるに値しない人間だとしても、


僕はわがままだから・・・・・キミにふさわしい男になるまで諦めない。




いつか、キミが気がついてくれるまで僕は頑張るコトを僕は誓う。



僕が僕自身を好きになるために、





キミの事を好きになりたい。


僕が僕であるために、





キミを好きでいたい。



今日、キミの夢を見た。


そして再確認した。



僕が世界で一番好きな女性はあなたなんだと・・・。



世界はこんなにも情報であふれているのに



今の君の状態を教えてくれる情報はあまりにも足りません・・・。




また遠くなったね。



今までは、


何万キロと離れていても


キミを思うことができたけど



たった数百キロの遠ざかりが


僕には何万光年にも感じます・・・・・。


失って気づいたよ・・・。



・・・もう遅いのかな?


・・・もうキミには届かないのかな?




・・・・・・答えが知りたい




キミを失った僕の人生に何を求めればいいんだろう・・・・・。

キミが苦しんでいるとわかっているのに何もできない自分が悔しい。


勇気がほしい・・・


キミのためにすべてを捨てる勇気が・・・。






何万キロと離れた場所からキミにメールは送れても


・・・僕の助けはメールでは送付できないんだね。