不倫糞女(クソに失礼)以来、6年ぶりに地方裁判所にお世話になります。
今回は調停じゃなくて裁判やります!
相手は不倫糞女(クソに失礼)じゃなくて不倫糞夫さんです!
とはいえ、不倫糞女(クソに失礼)ちゃんも訴状にバッチリ名前が載ってるからある意味民事裁判デビューしたよ!
やったね★
という訳で。
先週、代理人弁護士から訴状を提出していただきました。
いやー、ついに私も【原告】かぁ~。
不倫糞夫さんも【被告】の屈辱感を味わうがいいわよ。
まぁ私は【何も悪いことをしてないのに家事裁判で訴えられて勝ち確定してた被告】でしたが、不倫糞夫さんは【確信犯的に法律違反をした負け確定の被告】ですからね。
不倫糞夫さんは自ら被告になるべく行動してきたんだから屈辱も何もないか。
まさか私に対して色々な酷いことをやってきて、自らは訴えられないなんて思ってないよね??
このブログを読んで下さっている読者様で『a-chinは旦那にベタ惚れだから、不倫女には慰謝料請求するくせに旦那には慰謝料請求しないんでしょ?』と思っているかたもいらっしゃったかと思いますが。(実際そういうメッセージいただいたこともあります。)
ノンノン。
『相手からの慰謝の気持ちをお金でしかいただけないと判断した場合は慰謝料を請求する』というのが私の考えです。
不倫糞夫さんには私に対する【慰謝の気持ちを態度で示す】機会を散々設けてきましたが、全て反対の態度を示されましたからね。
それならそれで私も日本の法律に基づいて法的手段を用いらないといけません。
不倫糞夫さんは自分がどれだけのことをしでかしたのかを法の場できちんと思い知るがいいですよ。
さぁ、舞台は家庭裁判所から地方裁判所へ。
次回以降は訴状提出までのあれやこれやを書いていこうと思いまーす。