うまくいけば、年内に終わるはずだった「リアル世界の」ごたごただったのだけど、兄と母が(どう客観的に観ても違うんじゃないかなぁというような意見を持っていて)それを不可能にしようとしている。
ぐぬぬ、詳しく書けないことが悔しい。
正直、ここでどかーん!と私の思ってること、母や兄に対して思っていることを書きたいが、それが出来ない。
ストレスで、肩こりをとっくに越えて、首が物理的に(振り向くことさえ痛い・・・)がちがちになってる。
一つだけ、はっきりと判ったのは、兄の「家長」であることに対する必要以上の思い入れ。
いわば、それがアインデンティティになってる。
更に、それを後押ししているのが、母。
私は、ずいぶん前から、そーいう「血」を守ることに対して「生きている人間が死んでいった親族のために苦労して、辛い思いをして守らなきゃならない意義」っていうのを自分の考えから締め出していたので、兄や母から意見を聞いても「は?」としか思えない。
これで、兄に子どもがいたらさしもの私も「そりゃ名まえを残したいだろう」と思うのだが、今に至っても、兄には伴侶はおろか、子どもはいない。
そして、もう一つ大きな問題。
それは兄のプライドの高さと、自分の考えに間違えはない、という根拠のない凝り固まった考えを誰も「それはどうかな」と諭すことも出来ないこと。
・・・正直、今更全てのことをひっくり返すかもしれない兄の行動に私はついていけない。
改めて、私は元の家族の考えを異世界の住人の感覚のようにしか思えない。
やるべきことはするべきだ、と私は思っているが、何にでも「落し所」はあるわけで、私はその落し所を受けて、穏やかな日々を取り戻したいだけなんだけども・・・。
さて・・・どうなるのか・・・。
正直、先が見えない。
先が見えないっていうのは、本当にキツイですね。
今日は完全なグチでした。
ここまで読んで下さってありがとうございました。
PS
見るからに、私の全身の凝り?が酷いらしく(モーラステープを毎日身体のあちこちに貼ってる→だけど余り効果ない私の様子を見て)夫クンは・・・マッサージチェア(ほぼ医療品)を購入してくれました。
被災した人たちは毎日生きることに必死なのに、私はすごく甘やかされてるな、と罪悪感を持ってしまう反面、夫クンの優しさに感謝してます。
ぐぬぬ、詳しく書けないことが悔しい。
正直、ここでどかーん!と私の思ってること、母や兄に対して思っていることを書きたいが、それが出来ない。
ストレスで、肩こりをとっくに越えて、首が物理的に(振り向くことさえ痛い・・・)がちがちになってる。
一つだけ、はっきりと判ったのは、兄の「家長」であることに対する必要以上の思い入れ。
いわば、それがアインデンティティになってる。
更に、それを後押ししているのが、母。
私は、ずいぶん前から、そーいう「血」を守ることに対して「生きている人間が死んでいった親族のために苦労して、辛い思いをして守らなきゃならない意義」っていうのを自分の考えから締め出していたので、兄や母から意見を聞いても「は?」としか思えない。
これで、兄に子どもがいたらさしもの私も「そりゃ名まえを残したいだろう」と思うのだが、今に至っても、兄には伴侶はおろか、子どもはいない。
そして、もう一つ大きな問題。
それは兄のプライドの高さと、自分の考えに間違えはない、という根拠のない凝り固まった考えを誰も「それはどうかな」と諭すことも出来ないこと。
・・・正直、今更全てのことをひっくり返すかもしれない兄の行動に私はついていけない。
改めて、私は元の家族の考えを異世界の住人の感覚のようにしか思えない。
やるべきことはするべきだ、と私は思っているが、何にでも「落し所」はあるわけで、私はその落し所を受けて、穏やかな日々を取り戻したいだけなんだけども・・・。
さて・・・どうなるのか・・・。
正直、先が見えない。
先が見えないっていうのは、本当にキツイですね。
今日は完全なグチでした。
ここまで読んで下さってありがとうございました。
PS
見るからに、私の全身の凝り?が酷いらしく(モーラステープを毎日身体のあちこちに貼ってる→だけど余り効果ない私の様子を見て)夫クンは・・・マッサージチェア(ほぼ医療品)を購入してくれました。
被災した人たちは毎日生きることに必死なのに、私はすごく甘やかされてるな、と罪悪感を持ってしまう反面、夫クンの優しさに感謝してます。